松岡昌宏 松平にニラまれてキュン?


12月16日11時9分配信 デイリースポーツ


 人気コミックが原作のフジテレビ・関西系スペシャルドラマ「新美味しんぼ」(1月20日、後9・00)の制作発表が15日、都内で行われ、主演のTOKIO・松岡昌宏(29)、タレント・優香(26)、俳優・松平健(53)が会見した。
 3人はドラマ初共演。松岡は、東西新聞文化部記者・山岡士郎を演じ、松平が演じる海原雄山が主宰する「至高のメニュー」との対決シーンが売り物。松平とにらみ合うシーンで、松岡は「近くでにらまれるとすごくて。心がキュンとする。僕も目力入れて頑張ってます」と熱演ぶりをアピール。
 また、食べ物がテーマの物語のため、撮影では食材も多く登場する。料理が得意な松岡は「先日はヒラメを2枚家に持って帰り、さばいて食べましたよ」と裏話を披露していた。



「新美味しんぼ」制作発表…TOKIO松岡、究極メニューに舌鼓


12月16日8時0分配信 サンケイスポーツ


 TOKIOの松岡昌宏(29)が主演する来年1月20日放送のフジテレビ系ドラマ「新美味しんぼ」(後9・0)の制作発表が15日、都内の撮影所で行われた。

 究極のメニューと至高のメニューが対決する人気コミックのドラマ化の6作目で、松岡は5作まで唐沢寿明(43)が演じた新聞社の文化部記者、山岡士郎役。

 会見中、松岡と同僚記者役の優香(26)、食の大家、海原雄山役の松平健(53)ら3人の前に辛味大根ソースとマヨネーズソースの鶏肉の料理2品が出された。

 松岡は「辛味大根は日本酒、洋風のは白ワインが合うね」、松平は「辛さの後に鶏の甘みが伝わってくる」とまずまずの批評ぶり。優香が「…甘くなりますね…」と言うと、松岡がすかさず「きのうのセリフだろ!」と突っ込み、笑いを誘っていた。



松岡“マツケンのにらみ”に胸キュン


12月16日6時3分配信 スポーツニッポン


 TOKIOの松岡昌宏(29)が主演するフジテレビのスペシャルドラマ「新美味しんぼ」(1月20日、後9・00)の制作発表が15日、都内で行われた。99年まで唐沢寿明(43)が主演したシリーズが松岡主演で復活するもので、人気料理漫画が原作。

 松岡は「料理の腕を利用できれば」と得意分野にニンマリ。特製カツラで熱演する共演の松平健(53)に「至近距離でにらまれるとキュンとなって“あ、すてき”と思っちゃう」とウットリとしていた。他の出演は優香(26)。



TOKIO、2年連続「大笑点」…07年元日12時間生放送


 人気グループ「TOKIO」が、2年連続で来年元日の日テレ系「大笑点」(前8時半から)に出演することが10日、分かった。

 一番の見せ場は、「笑点」メンバーとTOKIOの“再戦”となる大喜利対決。TOKIOの実力は、「笑点」5代目司会を務める桂歌丸(70)も「間がうまい」とお墨付きを与えるほど。

 番組は午前8時半から12時間の生放送で、お笑い芸人やスポーツ選手、セレブなど多数の著名人が集結。TOKIOと大物芸人らとの夢の“コラボ企画”も目白押しだ。

 有名漫談「なんでか? フラメンコ」をけいこ中という城島茂(36)は「TOKIOが正月から“DASH”をかけます」と意気込む。長瀬智也(28)も「前回は円楽師匠も来てくださったので、来年も師匠の顔が見られたらうれしい」と脳梗塞(こうそく)から10月に高座復帰した三遊亭円楽(73)との再会を心待ちにしていた。
(スポーツ報知)



マツケン、海原雄山で新境地に挑む…ドラマ「新美味しんぼ」


 俳優、松平健(52)が来年1月放送のフジテレビ系スペシャルドラマ「新美味しんぼ」に出演することが26日、分かった。TOKIO、松岡昌宏(29)扮する主人公の新聞記者、山岡士郎と対決する父で美食倶楽部主宰、海原雄山役に挑む。

 人気コミック「美味しんぼ」のドラマ化。非凡な味覚をもつ父子が「究極のメニュー」vs「至高のメニュー」の料理対決で食の神髄をどう極めるかを競う物語だ。フジでは平成6年から11年まで過去5回にわたってスペシャルドラマを放送。山岡役は唐沢寿明(43)、海原雄山役を原田芳雄(66)=(パート1)、江守徹(62)=(同2〜5)が演じた。

 今回、平成11年のパート5以来のお茶の間登場。士郎と雄山は実の親子であるがゆえの愛憎劇を展開するが、松平は「これまで演じたことののない役。人に畏(おそ)れられる人間像になるように心掛けました」と説明。「お互いに憎しみあっていても実の親子。親としての愛情をもっていますが、その愛情を表には出さないという難しさがあります」と話した。

 新境地に挑む松平と松岡の“対決”に注目だ。
(サンケイスポーツ)



日テレ、番組撮影で道路を無許可使用 2人書類送検


 日本テレビのバラエティー番組「ザ!鉄腕!DASH!!」で、江ノ島電鉄(神奈川県藤沢市)の電車と人気アイドルグループ「TOKIO」のメンバーが競走する場面を撮影、道路を無許可使用したとして、鎌倉署は21日、道交法違反容疑で番組製作会社「日企」(東京都港区)と、同社の47歳と35歳の女性プロデューサー2人を書類送検した。
(産経新聞)



TOKIO松岡と優香で新「美味しんぼ」…ドラマ初共演フレッシュコンビ


 人気コミックの「美味しんぼ」が来年1月にフジテレビ系で特別ドラマ化され、TOKIOの松岡昌宏(29)が主演することが18日、分かった。ドラマ化は約7年半ぶり6度目だが、これまで唐沢寿明(43)が演じてきた主人公・山岡士郎を松岡が演じる。同僚で恋人の栗田ゆう子役には優香(26)。2人はドラマ初共演となる。

 松岡&優香の新コンビでドラマ版「美味しんぼ」が、久しぶりによみがえる。来年1月、約7年半ぶりに新作が放送されることになった。

 原作は1983年から現在まで小学館「ビッグコミックスピリッツ」で連載中の国民的人気コミック。主人公の新聞記者・山岡士郎と、山岡の父で美食倶楽部を主宰する陶芸家・海原雄山が、それぞれ掲げる「究極のメニュー」、「至高のメニュー」で料理対決する。94年1月から99年8月まで、5回の特別ドラマが制作され平均視聴率16・8%を記録している。

 牛海綿状脳症(BSE)問題を始め、最近、食の安全に世間の関心が集まっていることもあって、今回「新美味しんぼ」として生まれ変わることに。これまでは唐沢寿明が山岡を演じていたが、バラエティー番組でサケ一尾を見事に包丁でさばいたり、共演者に手料理をふるまうなど、料理が得意なことで知られる松岡にバトンタッチ。石田ゆり子、富田靖子が演じてきた、山岡の後輩記者・栗田ゆう子を優香が演じる。

 意外にも2人はドラマ初共演。松岡が「先代に恥じないように、しっかりと引き継ぎます。マネをするのではなく、自分なりの演技で頑張ります」と意気込みを語れば、優香も「『新美味しんぼ』のタイトル通り、私たちなりの新しい『美味しんぼ』になればと思います」と、ともに意欲満々。このコンビで再びシリーズ化される可能性は高そうだ。

 【あらすじ】今回は「鍋対決」。数多い鍋料理の中で、一番おいしい鍋を決定する。山岡は、人間国宝の陶芸家の唐山陶人に考えた鍋を食べてもらうが、陶人はこの鍋では雄山には勝てないという。希代の茶人・ノ貫(へちかん)がいる山寺でもてなしの心を学ぶことで、ある鍋を思いつき、対決の日を迎える。
(スポーツ報知)



松岡&優香で「新美味しんぼ」!来年1月フジ系でSPドラマ


 TOKIOの松岡昌宏(29)が来年1月放送のフジテレビ系スペシャルドラマ「新美味しんぼ」に主演することが18日、分かった。「究極」vs「至高」の料理対決を描いた人気コミックのドラマ化。過去にもアニメや単発ドラマ、映画化されており、松岡は新聞社の文化部記者、山岡士郎役に挑む。ヒロインの同僚記者、栗田ゆう子は、松岡と初共演の優香(26)が扮する。

 警察官、看護士、ホスト…。さまざまなキャラクターでお茶の間を魅了してきた松岡が、料理をテーマに、新境地に挑むことになった。

 「美味しんぼ」(雁屋哲作、花咲アキラ画)は昭和58年から「ビッグコミックスピリッツ」で連載中のヒットシリーズ。非凡な味覚をもつ父と子が、食の真髄をどう極めるかを競う物語だ。

 フジではこれまで、唐沢寿明(43)主演で平成6年から11年までほぼ年1回ペースで5回のスペシャルドラマを放送、平均視聴率16.8%の高い数字をマークした。ゆう子役は第1〜3作は石田ゆり子(37)、4、5作は富田靖子(37)。

 平成8年には映画化され、山岡役は佐藤浩市(45)、ゆう子役は羽田美智子(38)が演じた。

 今回は、平成11年のパート5以来のお茶の間登場に。番組関係者は「最近“食の安全・食育”という言葉をよく見たり、耳にしたりします。『美味しんぼ』は安全な食材を正しい調理法で美味しい料理に作り上げる。対決形式をとりながら、わかりやすく教えてくれる作品。いまこそドラマ化する時と思った」と企画の狙いを説明する。

 主人公の山岡役には、バラエティー番組で鮭を包丁でさばいた松岡の腕前を見て「この人しかいない」と抜てきした。

 白羽の矢が立った松岡は「先代(唐沢)に恥じないように、しっかりと引き継ぎます。マネをするのではなく、自分なりの演技で頑張ります」と大張り切りだ。

 一方、士郎のグータラぶりにあきれながらも、温かく見守る同僚記者、ゆう子は優香が演じる。松岡とは初共演で「私なりの栗田ゆう子を演じたいと思います。『新美味しんぼ』のタイトル通り、私たちなりの新しい『美味しんぼ』になればと思います」と抱負。フレッシュコンビの好演に期待だ。 
(サンケイスポーツ)



相手は誰?須藤理彩が“できちゃった結婚”…来年2月出産予定


 女優、須藤理彩(30)が大安の今月5日に入籍し、現在妊娠中であることが6日、所属事務所から発表された。

 出産は来年2月を予定しており、“できちゃった結婚”に。結婚相手については「相手方の所属事務所の意向」(須藤の事務所)として氏名や肩書を明かしていない。ただ「タイミングを見計らっているよう」(同事務所)と、いずれ公表する意向もあるようだ。

 この日、須藤は事務所を通じてファクスでコメントを発表。まず「11月5日に入籍しました。そして、来年の2月には新たに家族が増える予定です」と報告した。相手とは6年ほど前に共通の知人の紹介で知り合ったそうで、「それ以来、私の一番の良き理解者として様々な時を傍で支えてきてくれました」と明かした。関係者によると交際は2年前からのようだ。

 須藤は「これからも彼と一緒なら安心して穏やかな時間を過ごせると思い、生涯共に歩むことを決めました」と綴った。

 当初は7月24日に30歳の誕生日を迎えたことを機に入籍準備を進めていたが、このころ妊娠が判明。10月に上演するTOKIOの松岡昌宏(29)の主演舞台「JAILBREAKERS」への出演がすでに決まっていたため、医師と相談の上、舞台をつとめあげてからの入籍となった。舞台は安定期に入っていたため体調が悪化することはなかったという。

 仕事については「今後とも家庭でも役者としても幾重にも成長していけるよう精進していく所存です」と続ける意向だ。
(サンケイスポーツ)



“旬の男”松岡「新しい信長像見せる」


 TOKIOの松岡昌宏(29)が織田信長を演じたテレビ朝日系「信長の棺」(5日 後9・00)の完成会見が1日、都内で行われた。共演の松本幸四郎に「信長をやるには“旬”がある。松岡君は“旬”ですね」と言葉をかけられた松岡は「じゃ、“寒ブリ”みたいな」と返し、笑わせた。
 信長の側近で「信長公記」の筆者として知られる太田牛一(松本)の目線で描かれる歴史ミステリー的ドラマ。「いつかは信長をやりたかった。新しい信長像を見せられるんではないかと思います」と手応え十分。幸四郎からは「休憩時間も信長になりきってたよね」と指摘されると「今はホストっぽくなってます」と最後まで笑わせっぱなしだった。
(デイリースポーツ)



「初めて自前のヒゲ」松岡昌宏が信長役に…ドラマ「信長の棺」


 歌舞伎俳優、松本幸四郎(64)が主演するテレビ朝日系スペシャルドラマ「信長の棺」(5日後9・0〜11・24)の完成披露試写会が1日、都内で開かれ、幸四郎とTOKIOの松岡昌宏(29)、女優の片瀬那奈(24)が記者会見した。

 同ドラマは織田信長(松岡)の死の真相を、のちに「信長公記」を書いた側近、太田牛一(幸四郎)が探るミステリー仕立て。「信長を一度やりたかった」という松岡は「初めて自前で生やした」というヒゲに満足げ。幸四郎から「信長役をやるには“旬”というものがある。丁度、松岡君は旬で、休憩時間でも信長らしかった」とお墨付きをもらった。
(サンケイスポーツ)



中村勘三郎45年ぶり映画主演


 歌舞伎俳優の中村勘三郎(51)が、61年の「アッちゃんのベビーギャング」以来、45年ぶりに映画主演することになった。抱腹絶倒の喜劇「やじきた道中 てれすこ」(監督・平山秀幸)で、盟友の柄本明(57)と丁々発止のやりとりを披露する。ヒロイン役は小泉今日子(40)。公開は来秋を予定している。

 勘三郎はいつも以上のハイテンションだ。「いやあ、もう大変だよ。子供の時に撮った“アッちゃん”以来だもの。もう随分たつよね。あの時もここ(東宝撮影所)だった。隣のスタジオで、三船(敏郎)さんが“椿三十郎”を撮っててね、ゴジラもいたしさ。懐かしいっていうのかな、でも、いい意味で緊張してますよ」と話す。

 映画のベースは、日本国民なら知らない人はいない、弥次喜多珍道中。突っ込み役の弥次郎兵衛が勘三郎、ボケ役の喜多八が柄本だ。2人はこれまで「浅草パラダイス」など数々の舞台で共演しており「お互いに吐く息、吸う息すべてが分かるからね。なくてはならない仲ですよ」と、弥次喜多以上の名コンビぶり。スクリーンに花を添えるのは、勘三郎が「大ファンなんです」というキョンキョンだ。

 今回の映画の話は約5年前、柄本と下北沢で飲んでいる時に持ち上がった。「その時ちょうど平山監督が店に入ってきてね、“映画やりたいんですよ”って頼んだんだよ。弥次喜多なんかいいんじゃないですかって」。しかし、実現までに思わぬ邪魔?も入った。二男の中村七之助(23)とTOKIOの長瀬智也(27)が昨年、「真夜中の弥次さん喜多さん」で共演。「息子に先を越されちゃったんだよ。これはショックだったね。僕たちの方が先にやろうと思ってたんだから」と笑う。

 映画にはタイトルにもなった「てれすこ」をはじめ「お茶汲(く)み」、「浮き世床」、「たぬさい」などおなじみの落語ネタも取り入れられている。「まともに考えたら、そんなバカなっていう話だけど、でも、こんなギスギスした時代だから逆にいいと思う。笑えてほんわかする温かい感じが伝わればいい」。久々の正統派喜劇になりそうだ。
(スポーツニッポン)



TOKIO、ライヴ・ハウス・ツアーがDVD化


10月18日(水)に1年8ヶ月ぶりとなる待望のニュー・アルバム『Harvest』をリリースしたTOKIO。そんな彼らが8月14日(月)Zepp Fukuoka公演を皮切りに、9月15日(金)Zepp Osakaまで全6会場10公演を開催し好評を博した初のライヴ・ハウス・ツアー『TOKIO Special GIGs 2006〜Get Your Dream〜』の模様がなんとDVDとして11月22日(水)にリリースされることが決定した。今春開催された彼らの全国ツアーのステージ上で山口達也が発案したことがきっかけで実現したライヴ・ハウス・ツアー。本作はその貴重なパフォーマンスを臨場感溢れる映像で収録したファン必見のアイテムとなっているので是非お見逃しなく! 



TOKIO、GO!GO!7188らが初登場!〜週間アルバムランキング


 ウィークリーアルバムランキング、2位は、TOKIOの1年8ヵ月ぶりのニューアルバム『Harvest』(初登場赤丸付、7.1万枚)。TOP10入りは7作連続通算14作目。

 3位は、今月4日(水)発売のサラ・ブライトマンのベストアルバム『輝けるディーヴァ 〜ベスト・オブ・サラ・ブライトマン〜』(赤丸付、累積12.6万枚)。週間売上は先週の3.8万枚から6.0万枚へ大幅アップ。

 4位は、GO!GO!7188の5thアルバム『パレード』(初登場赤丸付、1.9万枚)。TOP10入りは、『竜舌蘭』(2004/11/8付)以来、2年ぶり通算3作目。

 20位は、シザー・シスターズ『ときめきダンシン』(赤丸付、累積1.5万枚)。自身初のTOP20入り。ここ3週、115位、39位、今週20位と急上昇中。

(オリコン)



TOKIO初のライブハウスツアーがDVD化決定!


 10月18日発売に発売したアルバム『Harvest』が売れ行き好調なTOKIOが、デビュー後初のライブハウスツアーの模様を収録したDVDを発売することがわかった。 ■大注目のDVD収録内容はこちら

 2006年2月4日〜3月31日に行われた「TOKIO 明日を目指して! LIVE TOUR!! 2006」公演のステージにて、山口達也が発案し、TOKIOメンバーがファンに実現を約束したのが発端。

 そして、「TOKIO Special GIGs 2006〜Get Your Dream〜」として、6会場10公演21500名を動員して実現を果たし、ライブハウスならではの貴重なパフォーマンスを、臨場感溢れるステージで会場に来たファンを魅了した。

 小さな箱ライブということもあり、観に行く事ができなかったファンも多く、DVD化を要望する声が多数あがっていたが、今回、満を持してリリース。映像で収録したこのライブDVDは、ファン必見のアイテムとなること間違いなしだ。

『TOKIO Special GIGs 2006〜Get Your Dream〜』
11月22日 on sale  
DVD UPBH-1203 6,300円(税込)
初回出荷分のみデジパック&スリーブケース仕様


(オリコン)



TOKIO、1位曲満載のアルバムで週間ランキング1位を狙う!


 TOIKOの1年8カ月ぶりの待望のニューアルバム『HARVEST』が10月18日にリリースされ、10月17日付の デイリーアルバムランキングで初登場2位を獲得 するなど、大きな注目を集めている。

 この作品には、現在約35万枚を売上げ、発売から8週間経った今もベスト10内で好位置をキープしているシングル「宙船(そらふね)/do!do!do!」や「Mr.Traveling Man」といった1位を獲得したシングルのほかに、MUSIC DVDチャートで1位を獲得した「僕の恋愛事情と台所事情」、シングルチャート2位の「Get Your Dream」、同3位の「明日を目指して!」などが収録されている。

 さらに、TOKIOのメンバー5人がそれぞれ書き下ろした曲の中から、「メントレG」(フジ系)のエンディングテーマに投票で決定したのが「僕の恋愛〜」だが、それ以外のエントリーされながらも商品化されていなかった作品も収録されている。

 豪華な内容もさることながら、先日、ライヴハウスを廻るツアー、Zeppツアーも大成功させ、バンドとしてさらに大きくなった感のあるTOKIOが放つこのアルバムの動向に注目したい。

(オリコン)



「宙船(そらふね)」ヒットに続け! TOKIOニューアルバム!


 8月末リリースの「宙船(そらふね)」が依然好調なTOKIOのニューアルバム『Harvest』が、10/17付デイリーアルバムデイリーランキングで初登場2位に入った。

 今作は、ロングセールス中の「宙船(そらふね)」はもちろん、5人のメンバーそれぞれが手がけた楽曲が多く収録されており、TOKIOのアーティストとしての才能を存分に堪能できる1枚。「宙船(そらふね)」の勢いがニューアルバムにどこまで波及効果をもたらすのか、期待が高まる。



オネエキャラが情報バラエティに大集結!


 日本テレビがはじめる新情報バラエティ番組「おネエ★MANS」(10月14日〜毎週土曜日17時30分〜18時放送)。出演者は、今話題の「オネエ」言葉を使う濃いめのオネエキャラでかためられている。

 元祖オネエキャラといえば、美輪明宏、カルーセル麻紀、おすぎ、ピーコ、大高博幸、ピーター、假屋崎省吾、IKKO、真島茂樹、KABAちゃん、山咲トオル、前田健などだが、目下メディアでひっぱりだこだ。

 そんな彼らをメインにした新情報バラエティ番組が、日本テレビ「オネエ★MANS」。司会はTOKIOの山口達也。10月14日の第一回目の放送では、ゲストに山瀬まみを迎え、オネエキャラの“おネエ★MANS"には、IKKO(美容のカリスマ)、植松晃士(ファッションのカリスマ)、假屋崎省吾(華道のカリスマ)、如月音流(ITのカリスマ)、別府武彦(医療のカリスマ)、真島茂樹(ショービズのカリスマ)、マロン(料理のカリスマ)(50音順)と、総勢7名の一流カリスマオネエでかためられた。

 番組1回目のみどころは、彼女(彼)らが選ぶダイエット料理をBEST3方式や、最近オネエが購入したお気に入りの商品の紹介。
 男性でありながら、職業柄(?)女性的でたおやかな言葉遣い、仕草で、ある意味女性以上に女性らしい“彼"等。デパートのカリスマ美容部員や、フラワーデザイナーなど、それまで女性だけが占めていた職種にもオネエ(男性)が進出していることなども一端だが、もはや、「オネエ」は市民権を得たといっていいだろう。

■「おネエ★MANS」(日本テレビ系)
10月14日〜毎週土曜日17時30分〜18時放送

(オリコン)



篠原ともえ激白 松岡はナルシスト


 TOKIO松岡昌宏(29)はセクハラ・ナルシストだった。
 5日、東京・新宿区の東京グローブ座で行われた主演舞台「ジェイルブレーカーズ」(6日開幕)の公開舞台げいこ後の会見で、共演の篠原ともえ(27)が松岡の自宅でホームパーティーを行ったことを明かし「部屋には自分の写真ばかり飾ってるナルシスト。家では自分のビデオばかり見せられた。私のスカートをめくってセクハラがスゴイ」とポロリ。松岡は顔を真っ赤にした。
 同舞台は親友を殺したと無実の罪を着せられた主人公が、刑務所内でバンドを組み、脱獄を計画するロックコメディー。松岡は挿入歌5曲を作曲。本業のドラム以外にもボーカルで野太い歌声も披露。「ジャニーズに入って最初にやりたかったことができた」と喜んだ。公演は23日まで。
 また松岡は、一部で報じられたTOKIOのメンバー長瀬智也と歌手・浜崎あゆみの“手つなぎ成田帰国”について「男だからありますよ」と理解を示した。
(デイリースポーツ)



TOKIO、ニュー・アルバムの詳細を発表


8月に両A面シングル「宙船(そらふね)/do! do! do!」をリリースしたTOKIO。そんな彼らがこの度10月18日(水)に、前作『ACT II』から約1年8ヶ月ぶりとなるニュー・アルバム『Harvest』をリリースすることが決定した。本作は、シングルとしてリリースされた「明日を目指して!」「Mr.Traveling Man」「Get Your Dream」「宙船(そらふね)」「do! do! do!」のほか、TOKIOがレギュラーを努めるフジテレビ系番組『メントレG』の中で昨年行われた企画『エンディング・テーマ・プロジェクト』から各メンバーが1曲ずつ制作した5曲、そして新たにアルバムに収録する楽曲としてメンバーが制作した5曲など全17曲収録の強力盤となっているので是非お聴き逃しなく! また初回限定盤は、ジャケット撮影時のドキュメント映像を収録したDVDが付いており、通常盤初回プレスには、ボーナス・トラックが収録されたCD付きとなっているのでどちらも要チェックです。


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