岡田准一、子供たちからのサプライズプレゼントに笑顔



8月24日16時33分配信 オリコン


 人気グループ・V6の岡田准一が24日、東京・六本木ヒルズで自身がCMキャラクターを務めるデジタルビデオカメラ『ハンディカム』、デジタルスチルカメラ『サイバーショット』(ソニーマーケティング)の新CM発表会に出席した。CMで共演した子供たちが撮影の合間に作ったという“巨大なくじら”をサプライズでプレゼントされた岡田は、「すごい嬉しいです。夜に見たらキレイそう」と笑顔をみせた。

 ソニー商品の魅力を発信していく活動『Wonderful Moment Project』の第1弾として行われた同発表会で披露された新CMは、“水のない水族館をつくろう”がテーマで、ある廃校を舞台に子供たちが水族館づくりに取り組む様子を岡田が収録するというもの。撮影時に自身が撮った写真を紹介された岡田は「(子供たちに)『変な顔をして』って言ったらしてくれて。現場ではみんなが僕を怖がらないように1人でプラプラしたり、気をつけて撮影しました」と懐かしそうにエピソードを語った。

 同CMでは素の表情を披露しているという岡田は「今回は僕より子供たちが主役って感じですごく楽しかった」と撮影を振り返った。そして「子供って自由なので、何をしてくるか分からないからすごい」と驚き、子供たちが作ったくじらや魚たちについては「色使いとかが自由でうまいですよね。自分で『いけないな、枠にはまらないようにしないとなー』って思った」と、その表現力の豊かさに感心していた。

 新CM『ハンディカム』「昼のくじら編」、「夜のくじら編」、また『サイバーショット』「深海魚編」、「パノラマ水族館編」は29日(土)より全国で放送。




V6、11月に韓国で初の単独公演を開催



8月17日11時59分配信 聯合ニュース

【東京16日聯合ニュース】日本の6人組グループ・V6が11月に韓国で初の単独コンサートを開催する。

 7年ぶりに展開するアジアツアーの一環となるもので、11月14〜15日にソウル・オリンピック公園のオリンピックホールで3回の公演を行う。V6は2002年、ソウルで開かれたドリームコンサートでステージに立ったが、韓国単独公演は初めて。

 リーダーの坂本昌行は、「久しぶりにアジアのファンと会えてとてもうれしい。最高に楽しいステージを見せる」とコメントしている。




V6が7年ぶりにアジアツアー、台湾と初開催の韓国で



8月17日16時58分配信 サーチナ

 V6が約7年ぶりにアジアツアーを開催することが決まった。11月14、15日に韓国・ソウルオリンピック公園で、同21、22日に台湾・台北アリーナで行う。台湾公演は01、02年に続き3度目。韓国公演は初めて。2都市5公演の開催で合計3万6000人の動員を予定する。

 V6はアジアにおいても人気が高く、初開催となった01年の台湾公演では日本人初となる3日間連続公演を果たし、02年の2度目の開催では3日間5公演で2万5000人を動員。初公演となる韓国では過去に、韓国の紅白とも言われる「ドリームコンサート2002」に日本人初出演を果たした実績がある。

 それだけに、大規模会場の台湾・台北アリーナ(屋内では台湾最大規模)、韓国・ソウルオリンピック公園(韓国の代表的な施設)の両公演チケットは早い段階で完売しそうだ。(情報提供:Fj・meVIEWsa radio)




ソウル!台北!V6、7年ぶりにアジアツアー



8月14日7時52分配信 サンケイスポーツ

 人気グループ、V6が、7年ぶりにアジアツアーを行うことが13日、分かった。11月14、15日に韓国・ソウル、同21、22日に台湾・台北の2カ所5公演で、約3万6000人を動員。韓国での単独公演はデビュー以来初めてとなる。

 V6は、2001年に初の海外公演を台湾で開催。翌年4月には韓国最大の音楽祭に出演し、その後CDも発売。同年には日中国交正常化30周年記念イベントとして香港公演を行うなどジャニーズの中でもアジアでの活動実績は高いだけに、ファンが殺到しそうだ。

 リーダーの坂本昌行(38)は「最高に楽しいステージにしたいと思いますので楽しみにしていてください」。9月2日には新曲「GUILTY」を発売する。



V6、7年ぶりアジアツアー!初韓国に3度目台湾



8月14日8時0分配信 スポーツ報知

 人気アイドルグループ「V6」が、11月に約7年ぶりのアジアツアーを行うことが決まった。ツアーとしては初めての韓国と3度目の台湾の2か所5公演で、3万6000人を動員する。

 V6が久々に日本を飛び出す。韓国では02年にイベントライブに出演しているが、ツアーとして単独でコンサートを行うのは初めて。11月14日と15日の2日間、ソウルのオリンピックホールで3公演を行う。

 さらに同21、22日には台湾で2公演を開催。台湾は02年以来、7年ぶり3度目となるが、今回は台湾最大の屋内ホール、台北アリーナのステージに初めて立つ。

 台湾ではCDも発売し、安定した人気を誇ってきた6人。韓国ではCDを発売していないが、インターネット上などで根強い人気を持ち、今回のツアーも地元の大手イベンターからの熱烈なオファーに応じた形だ。セットや制作費の詳細は未定だが、久々の海外ツアーということで大規模なものとなりそうだ。

 リーダーの坂本昌行(38)は「久しぶりにアジアのファンの方たちに会えることを大変うれしく思っています。最高に楽しいステージにしたいと思いますのでみなさん楽しみにしていてください」と意気込んでいる。

 今年前半は年長組の坂本、長野博(36)、井ノ原快彦(33)の「20thセンチュリー」(トニセン)、年少組の森田剛(30)、三宅健(30)、岡田准一(28)の「カミング・センチュリー」(カミセン)に分かれて活動したが、6人で久々に集結し、アジアのファンを沸かせる。9月2日に36枚目のシングル「GUILTY」を発売する。




V6 11月に7年ぶりのアジアツアー



8月14日9時26分配信 デイリースポーツ

 V6が13日、11月に7年ぶりとなるアジアツアーを行うことを発表した。韓国、台湾で5公演を行い3万6千人を動員する。これまで韓国では、同国の紅白といわれる「ドリームコンサート2002」などに出演しているが、単独公演はこれが初めて。台湾での公演も02年11月に行った前回のアジアツアー以来となる。
 リーダーの坂本昌行(38)は「久しぶりにアジアのファンの方たちに会えることを大変うれしく思っています。最高に楽しいステージにしたいと思いますので楽しみにしていてください」とコンサートを心待ちにしている。ツアーは11月14、15日にソウルオリンピック公園「オリンピックホール」で3公演、同21、22日台湾の台北アリーナで2公演を行う。7年を経てパワーアップしたV6が、新曲「GUILTY」(9月2日発売)を引っ提げてアジアを熱狂させる。



V6が約7年ぶりのアジアツアーを台湾、韓国で開催



8月14日10時55分配信 BARKS

V6が約7年ぶりのアジアツアーを行なうことが決定した。今回は台湾公演に加え、初の韓国公演も敢行。全5公演計36000人を動員する予定だ。

V6が9月2日にリリースするシングル「GUILTY」(通常盤)の収録曲・詳細

2001年の初の台湾ツアー<V6 2001 台北演唱会 V6 CONCERT 2001 IN TAIPEI>(台北101)では、日本人史上初となる3日間連続公演を行ない、前回は2002年11月15日〜17日に台湾・南港101にて<V6 ARINA TOUR 2002 Feel Your breeze>(3日間5公演:25000人動員)を開催したV6。今回は屋内では台湾最大の会場となる、台北アリーナで2日間公演が実現する。

一方、初の単独公演となるのが韓国。かつてV6は、韓国の紅白ともいわれる<ドリームコンサート2002>に日本人として初出演をはたした実績を持つ。

2009年のアジアツアーでは、彼らの完成度の高いライブパフォーマンスでアジアのファンを魅了することになるだろう。

そんなV6は、9月2日に36枚目となるシングル「GUILTY」をリリース。新曲「GUILTY」は、井ノ原快彦が出演しているテレビ朝日系ドラマ『新・警視庁捜査一課9係』の主題歌として好評オンエア中。今作はR&Bのアプローチを取り入れ、“叶わぬ恋”を歌う大人のセクシーダンスチューンに仕上がっている。

初回限定のV6盤には「GUILTY」のミュージックビデオの他に、2009年5月24日に東京国際フォーラムで行なった20th Centuryのライヴ(最終公演)でサプライズ披露した一回限りの「スピリット」が。また、トニセン・カミセン盤にはトニセンとツアーメンバーによる一発録りのアンプラグド・スペシャルヴァージョンとして「スタートライン」と、2009年7月13日に行なった一夜限りの渋谷AX1700人完全招待制ライヴ<Coming Century TOUR WARM UP GIG>の模様を収録する。

<韓国公演>
会場:ソウルオリンピック公園 オリンピックホール
11月14日(土)開演19:30
11月15日(日)開演14:00 / 開演19:00

<台湾公演>
会場:台北アリーナ
11月21日(土)開演19:30
11月22日(日)開演19:30




V6 約7年ぶりのアジアツアー開催決定!



8月14日18時41分配信 HOT EXPRESS


V6 約7年ぶりのアジアツアー開催決定
 井ノ原快彦が出演しているテレビ朝日系ドラマ「新・警視庁捜査一課9係」の主題歌『GUILTY』を9月2日にリリースするV6。2002年11月以来 約7年ぶりのアジアツアーが決定し、今回は台湾公演に加え、韓国公演も開催することが明らかになりました!

 初の台湾ツアー【V6 2001 台北演唱会 V6 CONCERT 2001 IN TAIPEI】では、日本人史上初となる3日間連続公演を行い、前回は2002年11月15日〜17日にわたり、台湾 南港101にて全5公演を開催。そして今回、屋内では台湾最大の会場となる台北アリーナで2days公演を実現し、韓国ではソウルオリンピック公園オリンピックホールにて2days3公演を行います。前述のニューシングルではR&Bのアプローチを取り入れ、大人の色気を漂わせている彼ら。7年前より確実に成長したV6が海外でどんな評価を得るのか、期待が高まります!

◎V6 ASIA TOURスケジュール
11.14(土)19:30〜ソウルオリンピック公園オリンピックホール
11.15(日)14:00〜ソウルオリンピック公園オリンピックホール
11.15(日)19:00〜ソウルオリンピック公園オリンピックホール
11.21(土)19:30〜台北アリーナ
11.22(日)19:30〜台北アリーナ

◎シングル『GUILTY』
2009.09.02 RELEASE
[初回限定盤:V6盤(CD+DVD)]
AVCD-31743/B 1,890円(tax in.)
[初回限定盤:トニセン・カミセン盤(CD+DVD)]
AVCD-31744/B 1,890円(tax in.)
[通常盤(CD)]
AVCD-31745 1,260円(tax in.)





【韓流】V6&BIG BANG&GACKTら、同じ舞台に



8月13日14時56分配信 サーチナ
今年で6回目を迎える「2009アジア・ソング・フェスティバル」の2次ラインナップが発表された。国際文化産業交流財団は、11日「9月19日午後6時ソウル上岩ワールドカップ競技場で開かれる『2009アジア・ソング・フェスティバル』にグループBIG BANGと2NE1が参加する」と明らかにした。 
 今年で6回目を迎える「2009アジア・ソング・フェスティバル」の2次ラインナップが発表された。国際文化産業交流財団は、11日「9月19日午後6時ソウル上岩ワールドカップ競技場で開かれる『2009アジア・ソング・フェスティバル』にグループBIG BANGと2NE1が参加する」と明らかにした。 

 また日本からはV6が、香港からは歌手で映画俳優のイーキン チェン(42・鄭伊健)も参加。先立って交流財団はスーパージュニアと少女時女、日本の歌手GACKTとmihimaru GT、中国のクリス・リー(李宇春)、 ショウ・ルオ(羅志祥)、香港のレオン・ライ(黎明)らが含まれた1次ラインナップを公開した。 
 
 アジア・ソング・フェスティバルは、アジア国家間文化交流の一環として2004年から始まった。今年は韓国、日本、中国、台湾、タイなどアジア9ヶ国を代表する歌手14組が参加する。2NE1はアジアで注目される歌手に授与される“アジア新人賞”を受賞する。今まで韓国のSHINee、See Ya、FTアイルランド、日本のBerryz工房、タイのジェームズらが受賞した。交流財団キム・ヨンフン理事長は「アジアが一つの音楽市場として協力して成長していくブームを作ろうと、アジア・ソング・フェスティバルを運営している。アジア文化交流及び協力の代表的なブランドに発展させたい」と伝えた。(情報提供:innolife.net)




カミセン、都内公演で新曲など34曲熱唱



8月8日7時52分配信 サンケイスポーツ

 V6の年少組グループ、Coming Century、カミセンは7日、東京・代々木第一体育館で昼夜2回公演を行い、計2万4000人のファンを魅了。先月19日から6年ぶりとなる全国ツアー(9カ所19公演)を敢行中。森田剛(30)、三宅健(30)、岡田准一(28)が新曲「Hello−Goodbye」など34曲を熱唱した。



カミセン6年ぶりツアー…華麗に歌った踊った



8月8日8時0分配信 スポーツ報知

 V6の森田剛(30)、三宅健(30)、岡田准一(28)による3人組ユニット「Coming Century(カミング・センチュリー)」が7日、東京・代々木第一体育館で6年ぶりのツアー「BOYS LIVE TOUR 2009」の東京公演を行った。

 会場には昼夜2公演で合計約2万4000人のファンが殺到。久々のライブに3人が「代々木に帰ってきたぞ!」と叫ぶと、色とりどりのうちわやライトが光る客席からは黄色い声援が飛び交った。ステージでは新曲「Hello―Goodbye」などたっぷり34曲、キレのあるダンスも見せながら、華麗に歌い踊った。

 9月2日にはV6としてのニューシングル「GUILTY」を発売。ツアーは9月13日まで全国9か所19公演で合計23万1000人を動員する。





カミセン3人 代々木で34曲熱唱に万感



8月8日9時27分配信 デイリースポーツ

 V6の年下3人によるユニット・Coming Centuryが7日、東京・代々木体育館で全国コンサートツアーの東京公演を行った。カミセンとしては6年ぶりとなるツアー。95年にV6のデビューコンサートを行った会場へのがい旋に、3人は「代々木に帰ってきたぞ!!」と喜びを爆発させた。
 コンサートの構成は、岡田准一(28)が中心となり決めた。衣装は森田剛(30)と三宅健(30)がチョイス。3人の力を集結したステージに、岡田は「話し合ってやることが多かった分、気持ちが深まってます」と感慨深げ。
 先月発売し、カミセン名義の作品では、初めてオリコンチャート1位に輝いたミニアルバム「Hello-Goodbye」の収録曲を中心に34曲を熱唱。「手のひらのUNIVERSE」を歌う際には、ファンのペンライトで宇宙を表現する演出で会場が一体となった。
 また、井ノ原快彦(33)が出演するテレビ朝日・ABC系ドラマ「新・警視庁捜査一課9係」(水曜、後9・00)の主題歌「GUILTY」を、V6の新曲として9月2日に発売することも発表した。




カミセン6年ぶりライブ 全国ツアーも



7月14日7時52分配信 サンケイスポーツ

 V6の年少チーム、Coming Centuryが13日、東京・渋谷AXで6年ぶりのライブを開催した。19日スタートの全国ツアーに先駆けて、応募者5万人から抽選で1500人を無料招待。29日発売のミニアルバム「Hello−Goodbye」収録曲を中心に7曲を熱唱した。

 ステージには、謎の覆面ギタリストが21人も登場。ツアーの“ウォームアップライブ”として初めて行われただけに、何でもありの演出で盛り上げた。三宅健(30)が「お客様を楽しませたい」と言えば、森田剛(30)は「ここを成功させて、ツアーに臨みたい」と宣言。岡田准一(28)は「ミニアルバムの発売も、ライブハウスでやるのも初めて。結成14年目で初づくしです」とクールに決めた。




6年ぶりカミセン“試運転”ライブ



7月14日8時0分配信 スポーツ報知

 V6の森田剛(30)、三宅健(30)、岡田准一(28)によるユニット「Coming Century(カミセン)」が13日、東京・渋谷のSHIBUYA−AXで19日から始まる全国ツアー(9か所19公演)の試運転ライブを行った。3人でステージに立つのは実に6年ぶり。ヒップホップの要素を大胆に取り入れた新生カミセンを披露した。

 「ウォームアップ・ギグ」と銘打ったこの日は、全国ツアーの足慣らしとして約1500人のファンを無料招待した。

 欧米ではローリング・ストーンズ、オアシス、ボン・ジョヴィ、日本ではB’zらの大物アーティストが同様のライブを行っているが、ジャニーズでは初めての試み。3人とっては客席が間近にあるライブハウスでのステージも初めてだ。熱狂的に盛り上がるファンに森田は「今日は最後まで盛り上がっていってください!」と叫んだ。

 6年ぶりになる3人でのステージでは、結成14年目にして初のオリジナルアルバム「Hello−Goodbye」(29日発売)からの曲を中心に6曲を披露。21人の覆面レスラーを従えたパフォーマンスや、ラップを多用し、新生カミセンを印象づけた。

 岡田は「アルバムも初めてだし、14年目は初ものづくしですね」。6年前はズボンをズリ下ろして、はくスタイルだった森田は「もう30だからね。腰できっちりはいてますよ」と苦笑いした。

 ここ数年はソロでの活動が忙しくなっていたが、カミセンの再始動に当たり、3人が「何か新しいことをやってみたい」と提案。アルバムではスポンテニアやジャズトロニック、スケボーキングといったクラブ系アーティストから曲を提供され、全編英語詞の曲にも初挑戦した。「音楽のにおい」を追求したという。

 19日からの全国ツアーは約23万人を動員予定。三宅は「全く違う内容になるから楽しみにしてて」と呼び掛けた。




坂本昌行、フジ系「少年時代」教師役で出演



6月5日7時54分配信 サンケイスポーツ

 V6の坂本昌行(37)は4日、都内で開かれたフジテレビ系スペシャルドラマ「少年時代」(21日放送、後4・05)の制作会見に出席。小林廉(12)演じる主人公の少年の教師役。「台本を読み、子供のころの感情がよみがえって涙が出た。僕は男3人兄弟の末っ子で、兄貴にプロレスごっこの相手をさせられてよく泣かされた」。




V6・坂本、教師役で勉強…フジ系ドラマ「少年時代」



6月5日8時0分配信 スポーツ報知

 V6の坂本昌行(37)らが4日、都内で行われたフジ系ドラマ「少年時代」(21日、後4時5分)の制作発表に出席した。

 昭和40年代の岐阜県・郡上市を舞台に、男子中学生の成長を描いたヒューマンドラマ。約3年ぶりドラマ出演となった坂本は今作で教師役に初挑戦。思春期特有のせりふが満載の台本で感涙し、「あのころに戻りたい気分になりました」。

 主演の小林廉(12)ら子役の演技に圧倒されたらしく「“生徒”のみんなが引っ張ってくれた。役者として勉強させていただきました」と笑いを誘っていた。ほかに、佐藤江梨子(27)村川絵梨(21)らが出演。



<岡田准一>恋愛物語「気持ちよくフィットした」 蒼井優との交際は順調ぶりアピール



3月9日18時24分配信 毎日新聞





 「V6」の岡田准一さん(28)と女優の麻生久美子さん(30)の大人のラブストーリー「おと・な・り」(熊澤尚人監督)の完成披露試写会が9日、東京都内で開かれ、岡田さん、麻生さん、谷村美月さん(18)らが出席した。岡田さんは「これまで(等身大の)ラブストーリーを避けてきていたが、気持ちよくフィットした感じでできた」と満足そう。蒼井優さんとの交際がうわさされており、写真撮影後の「順調ですか?」の問いかけに笑顔で二度うなずいて、順調ぶりをアピールした。

【写真特集】麻生さん、谷村さんらが登場した会見の様子

 30歳で道を模索中のカメラマンの聡(岡田さん)と同じ年でフラワーデザイナーを目指す七緒(麻生さん)はアパートのお隣同士。壁越しに聞こえる何気ないけれど愛おしい生活の“音”が2人を結びつけ……というラブストーリー。「ニライカナイからの手紙」や「虹の女神 Rainbow Song」の熊澤監督がメガホンをとった。

 相手役の麻生さんは「(役柄の七緒は)一生懸命努力するタイプ。自分は飽きっぽいので尊敬できる女性です」と役柄にほれ込んだ様子で、撮影した部屋のセットが「可愛くて居心地がよかった。撮影の合間も(お気に入りの)ベッドでくつろいでいた」とか。関西弁で元気のいい女性を演じた谷村さんは「大人の恋愛は分からない部分がたくさんありますが、一途な子で好きになるのは素敵だなと思えました。これから(恋愛物を)たくさんやってみたい」と話した。

 映画は5月16日に東京・恵比寿ガーデンシネマほかで先行上映後、5月30日から全国で順次公開予定。【細田尚子】





麻生久美子、V6岡田は「嘘つき」と落ち込む



3月9日20時2分配信 オリコン




 V6の岡田准一が等身大のラブストーリーに初挑戦した映画『おと・な・り』の完成披露会見が9日(月)、都内で行われ、岡田や麻生久美子ら共演した俳優陣が出席した。1か月という短い期間で行われた撮影について、麻生は「岡田さんが嘘をつく人で、ちょっとずつ信じちゃって初めはうまく話せなかった」と打ち解けるまでの苦労を明かした。

岡田義徳らも登場した舞台あいさつの模様

 『2004年函館イルミナシオン映画祭 第8回シナリオ大賞』の長編部門佳作を受賞した、まなべゆきこの原作『A/PART』を改題して映画化。アパートの隣同士に住む2人が壁越しに聞こえてくる“音”から結び付けられていく様子を描く。夢を追いかけ、人生の分岐点に立つ30代を演じた岡田は、恋愛モノ初挑戦について「今まで避けてきたので、今回やれることになって“フィット”した感じ。気持ちよくできた」と好感触だった様子。

 撮影中の空き時間に岡田からたくさんの嘘をつかれたという麻生は「あまり上手に話せなくて時々落ち込んでたりしてたんですけど……」とポツリ。これには岡田がおもわず苦笑いを見せたが、麻生は「でも好きな映画の話をしたらイキイキと話してくれて。キャスト、スタッフが面白くて、いるだけで楽しい現場でした」と撮影が進むにつれて良い関係が作れたと振り返った。

 女優・蒼井優との熱愛が一部で報道されている岡田は、この日右手薬指に指輪を光らせて登壇。キャスト退場の際に報道陣から「蒼井さんとの交際は順調?」と聞かれ、ノーコメントながらニッコリ微笑みんで退場するという一幕もみられた。

 会見にはほかに女優の谷村美月、俳優の岡田義徳、池内博之、熊澤尚人監督が出席。映画『おと・な・り』は5月16日(土)より東京・恵比寿ガーデンシネマで先行上映され、30日(土)より全国で順次公開。





岡田准一『おと・な・り』で「ウソのない演技」に自信



3月9日21時23分配信 VARIETY


 「V6」の岡田准一と麻生久美子が主演の映画『おと・な・り』の完成会見が9日(月)、都内のホールで行われた。

『おと・な・り』でヒロインを演じた麻生久美子、その他の写真はこちら

 2004年の函館イルミナシオン映画祭でシナリオ長編部門佳作を受賞した、まなべゆきこの脚本『A/PART』を改題し熊澤尚人監督が映画化。古いアパートの隣同士に暮らしていながら、顔を合わせたことのない男女が、壁越しに聞こえる生活の音をきっかけに恋情を募らせていく。

 30歳のカメラマンという、等身大の役どころを演じた岡田は「ラブストーリーは避けてきたのですが、監督から『ちゃんとした映画を撮るのに岡田が必要だ』と言ってもらえたことが大きなきっかけになった」と出演を決意した経緯を説明。「小道具など細部にいたるまで愛が詰まった監督のこだわり、やりやすい環境を整えてくれた麻生さんの思いやりにフィットした。無理なくウソなく、楽しく演じられた」と振り返った。

 麻生は、撮影で使用した“自室”が大のお気に入りの様子。待ち時間のほとんどを過ごしたそうで、「自分は1人じゃないんだという安らぎが得られる心地良い部屋でした。そして、立ち止まる時間の大切さが描かれているので、皆に愛される映画になればいいな」と笑顔で話した。また、「岡田さんは冗談ばかり言う方で、うまく話ができず落ち込んだことも。好きな映画の話を生き生きと語ってくれたときはうれしかったなあ」と明かし、岡田は苦笑いで応えていた。

 ジェイ・ストーム配給で、5月16日(土)から東京・恵比寿ガーデンシネマで先行公開。同30日(土)から全国で順次公開される。





蒼井優さん、その笑顔で幸せバレバレですよ!



1月9日7時3分配信 スポーツニッポン


 「V6」の岡田准一(28)との交際が報じられた女優の蒼井優(23)が8日、都内で吹き替えを担当する実写映画「いけちゃんとぼく」(監督大岡俊彦、初夏公開)のアフレコ収録を行った。気になる恋についての具体的なコメントはなかったが、天使のような笑顔をつくり順調な交際ぶりをうかがわせた。

 映画界の将来を担う、若き実力派俳優同士のビッグカップル。蒼井はアフレコ終了後、報道陣から岡田の名前に引っかけて「交際は“准”調(順調)ですか?」と聞かれると、満面の笑みをつくり人さし指を口の前で立てて「シーッ!」のポーズ。まるで2人だけの秘密とでも言いたそうな表情だ。「岡田さんと初詣に行きましたか?」の質問にもひと言も語ることはなかったが、その笑顔は順調な交際ぶりを物語っていた。

 蒼井と岡田は昨年8月、蒼井の自宅マンション近くのスーパーで仲良く買い物をしているのを写真誌にキャッチされた。買い物袋をぶら下げて相合い傘で帰路に就く“お泊まり愛”。2人で手を重ね合い1本の傘を持ち、時折腕を組むなどラブラブなムード。

 双方ともいまだに交際についてはノーコメントを通しており、この日、蒼井の発言に注目が集まった。人気女優の恋の行方に、テレビカメラ12台、約50人の報道陣が詰めかけた。

 恋愛同様に仕事も好調な蒼井。今回、アフレコを担当する「いけちゃんとぼく」は、西原理恵子氏(44)の絵本が原作。ふしぎな生き物、いけちゃんとよしお(深澤嵐)の交流を描いた作品。フルCGで描かれたいけちゃんの声を吹き替えた蒼井は「きらきらした子供たちがたくさん出ていてすてきなファンタジー。昔のことを思い出しました」と笑顔。

 西原氏が「好きな人と見に行ってほしい」と話すと、岡田のことを思い浮かべたのか、幸せそうな笑顔を見せた。


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