亀梨 浴衣ヤンクミにゾッコン!?



7月31日9時18分配信 デイリースポーツ

 女優・仲間由紀恵(29)とKAT-TUN・亀梨和也(23)が30日、都内で映画「ごくせん THE MOVIE」の大ヒット御礼(おんれい)イベントを行った。28日から3日間かけて全国5(ご)都市で舞台あいさつに9(く)度登壇し、東京会場には浴衣姿のファン1000(せん)人を招待した“ごくせんダジャレ”キャンペーン。2人も涼しげな浴衣で登場した。
 おなじみのジャージーからおしとやかに“変身”したヤンクミに、亀梨は「控室からゲタの音が聞こえてきて、キレイなお姉さんだと思いました」とぞっこん。映画は公開20日間で興行収入20億円を突破し、仲間はシリーズ7年間の集大成に「私の大好きな作品が今年の夏で終わりますが、みなさんの心に一生残ればうれしいです」と願っていた。



仲間由紀恵「かわいい生徒たちに会いに来て!」と最後のヤンクミ姿



7月13日11時58分配信 eiga.com


 [eiga.com 映画ニュース] TVドラマ第1シーズンの放送から7年、シリーズを締めくくる最初で最後の劇場版「ごくせん THE MOVIE」(佐藤東弥監督)が7月11日、公開初日を迎えた。東京・六本木のTOHOシネマズ六本木ヒルズでは、主人公の熱血教師“ヤンクミ”こと山口久美子を演じた仲間由紀恵をはじめ、共演の亀梨和也、生瀬勝久、三浦春馬らキャスト陣と佐藤東弥監督の総勢14名による舞台挨拶が行われた。競争率30倍というプレミアチケットを手にした600人の観客は、キャスト陣に黄色い声援を送りながら、「ごくせん」シリーズに別れを告げていた。

  おなじみとなった赤ジャージ姿に、眼鏡をかけて三つ編みヘアで登壇した仲間は「感謝の気持ちでいっぱい。わたしたちも皆さんのことを思いながら、楽しんでいただける作品を作ることだけを考えてきました」と長年シリーズを支えたファンに感謝しながら、「これが最後の『ごくせん』です。笑って泣いて楽しんで、最後にスカッとしていただければうれしい」と感慨深げに挨拶。早朝の初回上映に駆けつけた観客に「またかわいい生徒たちに会いに来てほしい」とメッセージを送った。

  一方、共演者たちも「4年ぶりにこうして戻って来られて、自分自身も誇りに思う」(亀梨)、「役者としても人間としても成長できるチャンスをくれた現場だった」(三浦)と思い入れの強さを語ったほか、今回の劇場版で教頭から校長に昇進した猿渡役の生瀬は、「次回はスピンオフ、猿渡校長の『極道ヘルパー』でお会いしましょう」とジョークを飛ばし、客席を沸かせた。

【作品情報】
ごくせん THE MOVIE



仲間由紀恵「かわいい生徒たちに会いに来て!」と最後のヤンクミ姿



7月13日11時58分配信 eiga.com


 [eiga.com 映画ニュース] TVドラマ第1シーズンの放送から7年、シリーズを締めくくる最初で最後の劇場版「ごくせん THE MOVIE」(佐藤東弥監督)が7月11日、公開初日を迎えた。東京・六本木のTOHOシネマズ六本木ヒルズでは、主人公の熱血教師“ヤンクミ”こと山口久美子を演じた仲間由紀恵をはじめ、共演の亀梨和也、生瀬勝久、三浦春馬らキャスト陣と佐藤東弥監督の総勢14名による舞台挨拶が行われた。競争率30倍というプレミアチケットを手にした600人の観客は、キャスト陣に黄色い声援を送りながら、「ごくせん」シリーズに別れを告げていた。

  おなじみとなった赤ジャージ姿に、眼鏡をかけて三つ編みヘアで登壇した仲間は「感謝の気持ちでいっぱい。わたしたちも皆さんのことを思いながら、楽しんでいただける作品を作ることだけを考えてきました」と長年シリーズを支えたファンに感謝しながら、「これが最後の『ごくせん』です。笑って泣いて楽しんで、最後にスカッとしていただければうれしい」と感慨深げに挨拶。早朝の初回上映に駆けつけた観客に「またかわいい生徒たちに会いに来てほしい」とメッセージを送った。

  一方、共演者たちも「4年ぶりにこうして戻って来られて、自分自身も誇りに思う」(亀梨)、「役者としても人間としても成長できるチャンスをくれた現場だった」(三浦)と思い入れの強さを語ったほか、今回の劇場版で教頭から校長に昇進した猿渡役の生瀬は、「次回はスピンオフ、猿渡校長の『極道ヘルパー』でお会いしましょう」とジョークを飛ばし、客席を沸かせた。

【作品情報】
・ ごくせん THE MOVIE



『ごくせん』完結! “ヤンクミ”のもとに新旧3Dの生徒が大集合



6月30日22時1分配信 オリコン


 女優・仲間由紀恵が演じる熱血教師・ヤンクミ(山口久美子)の活躍を描いた人気ドラマシリーズの劇場版『ごくせんTHE MOVIE』(佐藤東弥監督)の完成披露試写会が6月30日、都内の東京国際フォーラムで行われた。上映後には仲間を先頭におなじみのレギュラー陣、2005年放送の第2シリーズ以来、4年ぶりの出演となるKAT‐TUNの亀梨和也、さらに新旧3年D組の生徒ら総勢22人が登壇して舞台あいさつ。「『ごくせん』シリーズ7年続きました。私もヤンクミともに成長することができたと思います」といった仲間の語りも観客の歓声にかき消されんばかりだった。

生徒たちを引き連れて走る“ヤンクミ”

 舞台には、今作でヤンクミが赴任した赤銅高校3年D組の生徒役からジャニーズJr.ユニット・Kis-My-Ft2の玉森裕太、賀来賢人、入江甚儀、森崎ウィン、落合扶樹。卒業生として出演した第3シリーズのメンバー、高木雄也、三浦春馬、石黒英雄、中間淳太、桐山照史、三浦翔平も顔を揃えた。ほかに生瀬勝久、平山あや、星野亜季、内山信二、脇知弘、金子賢、東幹久、宇津井健、そして佐藤監督がズラリと並んだ。

 そのど真ん中で、赤いジャージに眼鏡、おさげに結った髪といったヤンクミの“正装”で登場した仲間は「この格好もいよいよ見納め」と名残惜しそうに話し、会場からの「ヤンクミ」コールに笑顔で応えていた。また、亀梨は「(第2シーズンに出演当時)18歳だった。後輩たちと並んでこの場に立っていると、大人になったと感じる」と感慨深げに話していた。

 『ごくせん』は、2002年4月にスタートした第1シリーズ(松本潤、小栗旬、成宮寛貴らが出演)を皮切りに、これまでに第3シリーズまで放送。いずれも高視聴率を記録し、人気学園ドラマとして、また若手俳優の登竜門として確固たる地位を築いた作品。劇場版は、任侠集団・大江戸一家で育った“ヤンクミ”が、トラブル続きの教え子たちとともに高校教師として成長した7年間の集大成であり、完結編となる。7月11日(土)より全国公開。




「ごくせん」21名のキャストが集結!豪華舞台あいさつに観客絶叫!



7月1日9時53分配信 シネマトゥデイ

 映画『ごくせんTHE MOVIE』の全国最速試写会が30日、東京国際フォーラムで行われ、主演の仲間由紀恵、共演の亀梨和也、高木雄也、三浦春馬、桐山照史、宇津井健ら総勢21名のキャストが舞台挨拶を行った。

【関連写真】映画『ごくせん THE MOVIE』

 観客たちは仲間が挨拶をすれば「ジャージ最高!!」と叫び、亀梨の番では声援は激しさを増した。亀梨も「今、俺しゃべってるから……緊張するから静かにして〜!」と苦笑いで制止。順番が回ってきた生瀬勝久が「今、俺しゃべってるから。静かにして?」と亀梨のマネをイケメン風に繰り出し、観客の笑いを誘った。亀梨は恥ずかそうに頭を抱えていた。

 次々笑いを取っていくキャストに、高木は「やりづらいです」と言いながらもギャグを披露。続く三浦も観客の絶叫に向かい「オレ聖徳太子じゃないから、わかんないよー!」と叫び返すなど、さすがごくせんと、いわんばかりの自由な生徒たちの空気に、観客も大盛り上がり。そして桐山は「俺も名前呼ばれただけで叫ばれるぐらいに、頑張ってなります!!」と絶叫。宇津井も「仲間さんが結婚して子供を産むまで見守りたい気持ち」と未来を語るなど、芽生えた絆を感じさせる熱い舞台あいさつとなった。

 ドラマの放送開始から7年間の歴史を重ねた映画化。豪華な終止符となるべく、舞台上には真っ赤にそびえる階段が設置された。スモークの奥から光に照らされた仲間ならぬヤンクミが登場し深々と頭を下げると階段が真っ二つに割れ、全キャストが登場! この日の超プラチナチケットを入手した3,800名の観客の絶叫は最後までやまなかった。

 本作は、大ヒットテレビドラマの映画化。新たな3Dクラスの担任となり、生徒に手を焼く山口久美子(仲間)の元へ、なんと小田切竜(亀梨)が実習生として登場。暴走族、覚せい剤、極道など山積みの問題をヤンクミがド派手にぶっ飛ばす!

『ごくせんTHE MOVIE』は7月11日より東宝系にて全国公開



仲間由紀恵=ヤンクミのジャージ姿も見納め。映画「ごくせん」完成



7月1日11時40分配信 eiga.com


 [eiga.com 映画ニュース] 仲間由紀恵が型破りな熱血教師、ヤンクミこと山口久美子に扮する人気ドラマの劇場版「ごくせん THE MOVIE」(7月11日公開)の完成披露試写会が、6月30日、有楽町の東京国際フォーラムで行われ、主演の仲間ほか、共演の亀梨和也、生瀬勝久、高木雄也、三浦春馬、石黒英雄ら総勢21名のキャストと佐藤東弥監督が舞台挨拶に登場。壇上にズラリと並ぶイケメンたちの中から、客席のファンはめいめい応援するキャストに大歓声をあげ、アイドルのコンサート会場さながらの盛り上がりとなった。

 02年の第1シーズンから計3シーズンの放送を経て、最初で最後の劇場版としてシリーズを締めくくる本作は、赤銅学院高校3年D組で教鞭を取るヤンクミが、教育実習生としてやってきたかつての教え子、小田切竜(亀梨)らととともに、過去最大の危機に立ち向かう姿を描く。ほかにも小栗旬、成宮寛貴ら、同シリーズの卒業生が多数出演することも話題。

 トレードマークの赤いジャージにお下げ髪、メガネ姿で登場した仲間は「02年に第1シリーズが始まってから、ヤンクミとともに成長できたと思う。感謝の気持ちを込めて作ったので、熱いメッセージを受け取ってほしい」と感慨深い様子で挨拶。「このジャージ姿も見納め。(共演者の)金子(賢)くんには、今日はこういう場だからちゃんとした格好を見せてと言われたけど、ヤンクミにとってはこれが正装です」と胸を張り、客席から喝采を浴びた。

 05年の第2シーズン以来の出演となる亀梨は、「約4年ぶりの『ごくせん』で、ちょっと心配だった。オレ、ちゃんと小田切だった?」と客席に問いかけ、「ドラマの時はまだ18歳だったけど、こうして(後輩役のキャストと)並んでいると、ちょっとは大人になったのかなと思う。7年間、ずっと真ん中に立っていてくれたヤンクミに感謝です」と、恩師に頭を下げた。




『ごくせん THE MOVIE』が完成。仲間、「このジャージ姿も見納めです」



7月1日15時8分配信 @ぴあ

約7年の間に作られたTVドラマの第1〜3シリーズが高視聴率をたたき出し、今回の劇場版で幕を閉じる『ごくせん THE MOVIE』の完成披露試写会が6月30日、都内で行われ、仲間由紀恵、亀梨和也、高木雄也、三浦春馬、桐山照史、宇津井健ら総勢22名が登壇した。

劇場版では、新メンバーが集まった新3年D組を受け持つヤンクミ(仲間)の前に、暴走族との対立や、覚せい剤の問題などが次々と勃発。生徒を愛する教師ヤンクミが、銀幕で大暴れする。また本作は『ごくせん』の集大成とも呼べる作品で、初期シリーズからのレギュラーメンバーや、各シリーズの生徒を演じた“卒業生”が大集合する。

おなじみの赤いジャージ姿で登壇した仲間は「ヤンクミとともに成長できた。このジャージ姿も見納めです」と、少し寂しげに7年間を振り返った。第2シリーズに出演し、本作ではヤンクミの学校に教育実習生としてやって来る小田切役の亀梨が、「オレ、ちゃんと(役の)小田切になってた?」と観客に問いかけると、「なってた〜!」と大声援が。亀梨はその言葉を受け、「第2シーズンに出た時は18歳だったので、そのころに比べてちょっと大人になったかな。(全シリーズを)1つの線でつなげてくれたこの映画に感謝している」と感慨深く語った。

また、ヤンクミの祖父役としてシリーズを見つめてきた宇津井は「仲間さんはこの7年間で、押しも押されぬ日本を代表する女優に成長された」と本当の祖父のように、仲間の活躍に喜びを見せた。

『ごくせんTHE MOVIE』
7月11日(土)より、東宝系にて全国公開




田中聖「必殺」で役者開眼…次は「殺人鬼の役を」



6月26日16時57分配信 夕刊フジ

 ジャニーズ事務所で、これほど時代劇が似合う風貌のアイドルが、かつていただろうか。最終話を迎えたテレビ朝日系「必殺仕事人2009」(26日午後9時)で、仕立屋の匳(れん)を演じてきたKAT−TUNの田中聖(23)のことだ。

 松竹京都撮影所で長らく必殺シリーズを手がけてきた石原興監督(69)がこう評する。

 「田中くんはヤンチャや言われてるけど、ハングリーで繊細。陰で独りで鏡を見て、どこがいいか、どんな顔がいいか、勉強している子。若いころの緒形拳さんや山崎努さんの雰囲気がある」

 しつけ糸で悪人の首を絞める匳は、丸刈りにピアス、ブレスレット、アンクレット(足首の飾り)と異様さが漂う。何を考え演じたか。田中が明かす。

 「迫力のある目が一番大事と思った。当たり前ですが、殺しって慣れてないでしょ。撮影前には殺してやる、殺してやる、死ね、死ねってブツブツ言ってました」

 その一方で、役柄同様に針仕事を得意とする。

 「中学3年生のときから、いつも裁縫道具を持ち歩いてます。ボタンが取れても付けられるし、好きなリメイクをやりたい、と思ったときすぐその場でできる。後になってからは絶対、やらないんで(笑)」

 どんな少年時代を過ごしてきたのか。

 「ピアノと空手と水泳をやっていました。水泳は5人兄弟みんなで。空手は10歳上の兄の影響で始めました。おなかが痛く空手を休んだときは親父に『仮病使うんじゃない』って殴られたことがあります。食事では、はしの使い方が悪かったり、ひじをついたりしてよく殴られた。親父は怖かった」

 その父の鉄拳にストップを掛けた母がオーディションをすすめたという。履歴書を見た社長のジャニー喜多川さんから直接、声を掛けられた。

 「『適当な写真ですみません』って謝ったんです。だって、風呂上がりで漫画を読んでいるところをオフクロに呼ばれた“自然な”顔でしたから」

 ジャニーさんは、ひとこと「YOU、すっごくいいね」と迎え入れた。以来、アイドル活動は11年目を迎えた。

 父は、未だ息子をほめないが、「必殺」は欠かさず見ているという。5年前の正月にはショックなことがあった。「家中でお年玉総取りの腕相撲をやったんです。そしたら、オヤジに勝っちゃって…寂しかった」

 その父は19歳で親になったが田中の結婚の予定は?

 「人としてできあがってないから無理です。まだ親になりたくない。それより次は、いじめられっ子とか、殺人鬼の役をやってみたい」

 ■たなか・こうき 1985年11月5日、千葉県生まれ、23歳。98年6月20日、ジャニーズ事務所入り。第13回から出演する「2009必殺仕事人」で先輩の東山紀之、松岡昌宏と共演。収録の合間は、いすに座る2人の脇で起立して、耳を傾ける。




亀梨「ごくせん」でスクリーンデビュー



4月30日7時6分配信 スポーツニッポン

 「KAT―TUN」の亀梨和也(23)が映画「ごくせん THE MOVIE」(7月11日公開)でスクリーンデビューする。05年に放送された日本テレビの連続ドラマ「ごくせん」で演じた小田切竜役で、不良高校生から一転、教育実習生として映画版の舞台・赤銅学院に赴任してくる。

 亀梨は「ドラマと違って驚くことも多い」と初の映画に戸惑いながらも「かつて演じた役で出られてうれしい」と張り切っている。主人公ヤンクミを演じる仲間由紀恵(29)とも4年ぶりに再会し「ヤンクミはヤンクミでしたね。全然変わらない」。仲間も「“あの小田切が、こんなに大きくなったんだ”と母のような気持ちになりました」と笑顔を見せた。



亀梨和也が『ごくせん』で映画初出演! 教育実習生として再登場



4月30日7時40分配信 オリコン



『ごくせん』主演の“ヤンクミ”こと仲間由紀恵
 人気グループ・KAT-TUNの亀梨和也が、女優・仲間由紀恵主演の人気ドラマシリーズ『ごくせん』(日テレ系)の劇場版映画『ごくせん THE MOVIE』(7月11日公開)で映画初出演を果たすことが29日、同局より発表された。亀梨は、05年放送の同作第2シリーズで自身が演じた不良少年・小田切竜が教育実習生となり、仲間扮するヤンクミの赤銅学院に再び現れるという設定で登場。「映画には出たい出たいと思っていたので、今回映画の出演が決まったこと、しかもかつて自分が演じていた小田切竜役で出演できることをとても嬉しく思っています」と“銀幕デビュー”の喜びをあらわにしている。

『ごくせん THE MOVIE』の撮影風景

 不良高校生だった小田切が成長し、教育実習生となった姿で4年ぶりに『ごくせん』に登場する亀梨は、「映画は、パート1から3の生徒たちの思いと、7年間のヤンクミの教えがギュギュギュッとつまった、素晴らしい作品です」と同作の魅力をアピール。亀梨と4年ぶりの再会を果たした仲間は「亀梨君は生徒のイメージがあったので、久しぶりに再会して、『あの小田切が、こんなに大きくなったんだね』と、母のような気持ちになりました」と“教え子”との再共演を感慨深げに語る。

 『ごくせん』は、02年4月にスタートした第1シリーズを皮切りに、これまでに第3シリーズまで放送。いずれも高い視聴率をキープし、人気学園ドラマとしての確固たる地位を確立した。これまでに松本潤、小栗旬、成宮寛貴(第1シリーズ)、亀梨和也、赤西仁、速水もこみち、小池徹平(第2シーズン)、高木雄也、三浦春馬(第3シリーズ)などが出演し、若手俳優の登竜門となっている。今回の劇場版には、ジャニーズJrユニット・Kis-My-Ft2の玉森裕太のほか、賀来賢人、入江甚儀、森崎ウィン、落合扶樹ら注目の若手俳優が登場。高木ら第3シリーズのメンバーも卒業生として出演する。




ごくせん・亀梨が教育実習生で帰ってくる



4月30日7時52分配信 サンケイスポーツ

 KAT−TUNの亀梨和也(23)が、女優、仲間由紀恵(29)が主演する映画「ごくせん THE MOVIE」(7月11日公開)で“映画初出演”することが29日、分かった。

 同映画は2002年から7年間続いた日本テレビ系人気ドラマシリーズの完結編。亀梨は05年の第2シリーズで、仲間演じるヤンクミが担任を務める黒銀学院高3年D組のリーダー、小田切竜を熱演していた。

 今回は、不良高校生だった小田切が、ヤンクミの新たな赴任先、赤銅学院高に教育実習生として帰ってくる。大学入学後、生きる目標を見いだせないまま実習にきた小田切は、3Dのために、1人で暴走族と対決するなど、昔と変わらぬヤンクミの熱血ぶりに、心を動かされていく…。

 亀梨は「スクリーンに出ている自分がまだ想像できません」と興奮冷めやらぬ様子で撮影に全力投球。一方、仲間は「『あの小田切が、こんなに大きくなったんだね』と母のような気持ちになりました」と、“教え子”との4年ぶりの再会を喜んでいた。




亀梨「ごくせん」で映画初出演



4月30日9時29分配信 デイリースポーツ

 KAT-TUNの亀梨和也(23)が、日本テレビ系人気ドラマシリーズの完結編となる映画「ごくせん THE MOVIE」(7月11日公開)で銀幕デビューすることが29日、分かった。
 仲間由紀恵(29)演じる任侠集団・大江戸一家で育った熱血教師・ヤンクミの活躍を描く同作。05年放送の第2シリーズで黒銀学院の不良・小田切竜を演じた亀梨は、教育実習生としてヤンクミの赴任する赤銅高校にやって来る。
 撮影現場では、4年ぶりに仲間と再会。「『こんなに大きくなったんだ』と母のような気持ちになりました」(仲間)と成長を認められた亀梨。午前8時のスタンバイから昼すぎまで出番がないなど、映画独特の撮影スタイルに戸惑いもあるようだが「映画に出たい出たいと思っていたので、とてもうれしい」と意気込んでいる。



KAT-TUN、アルバム発売決定! 東京ドームでの8日間連続公演含むライブも。



4月15日13時31分配信 Musicnet


KAT-TUNが4枚目となるニュー・アルバム『Break the Records ‐by you & for you‐』を4月29日にリリースすることが決定しました!

「DON'T U EVER STOP」「White X'mas(Album Version)」「ONE DROP」「RESCUE」のシングル曲に、メンバーそれぞれのパーソナリティが際立つソロ作品6曲を含む新録11曲を加えた全15曲を収録。制作には世界水準のソング・ライター、ミュージシャン、クリエイターが参加しています。初回限定盤にはメンバーの最新フォトを使用した36ページにおよぶ“Special Booklet”を封入。通常盤には15曲にボーナス・トラック1曲を追加した全16曲を収録しています。

アルバム発売後には、東京ドームと京セラドーム大阪でのコンサート“KAT-TUNライブ史上初! 東京ドーム 不滅の連続1週間+(仮)”も開催。東京ドームでの8日間連続公演をはじめ、京セラドームでの3デイズ、さらに東京ドーム2デイズという怒涛のライブが決定しています。




KAT−TUN、44万枚分即完売



4月5日7時53分配信 サンケイスポーツ


 人気グループ、KAT−TUNが東京ドームで5月15〜22日に8日間連続で行うコンサートの一般発売が4日に行われ、受け付け開始直後に全席44万枚分が完売した。

 亀梨和也(23)は「感謝!! もう思いっきり楽しみましょう。っーか楽しませちゃいます。お祭りだぁ!」と喜びのコメント。5月29〜31日の京セラドーム大阪と6月14、15日の東京ドーム公演の一般発売は5月9日。29日にアルバム「Break the Records−by you & for you−」を発売する。





亀梨「感謝!」チケット44万枚即完売



4月5日9時20分配信 デイリースポーツ


 人気グループ・KAT-TUNが5月15日から行う東京ドーム連続8公演のチケットが4日、一般発売され、44万枚のチケットが即完売した。
 亀梨和也は「感謝!正直、実感&想像もできないようなすごいことです。もう、思いっきり楽しみましょう。っつーか楽しませちゃいます。お祭りだあ!」と大喜び。京セラドーム大阪を含めた13公演で68万5000人を動員予定だ。
 29日には4枚目のアルバム「Break the Records」の発売も決定。現在、渋谷駅周辺をKAT-TUNが広告ジャックしており、こちらもファンの熱い視線を浴びている。





KAT―TUNも刺激!ドーム公演で侍になる



3月27日7時3分配信 スポーツニッポン


 人気アイドルグループ「KAT―TUN」が5月の東京ドーム公演で、WBC連覇を飾った侍ジャパンのユニホーム姿でのパフォーマンスを披露することになった。同公演は1週間連続の予定だったが、申し込みが殺到したため8日間(5月15〜22日)に延長。さらに京セラドーム大阪での3公演(同29〜31日)と東京ドームでの2公演(6月14、15日)が追加される。

 WBCの興奮冷めやらぬ中、“侍KAT―TUN”となる演出が発表された。

 メンバーでは、亀梨和也(23)が小学生時代に軟式野球の世界大会に出場。中学時代には松坂大輔投手(28)と同じ東京都リトルリーグに所属していた。さらに、岩村明憲内野手(30)とテレビ番組を通じて知り合い、WBC開幕前の2月14日には自主トレに参加するなど、侍ジャパンと縁が深い。

 さらに、今回の公演会場となる東京ドームは、WBC第1ラウンドが開催され、連覇のスタート地点になったというゆかりもある。

 ジャニーズ事務所も野球とのかかわりは深く、ジャニー喜多川社長が率いた少年野球チーム「ジャニーズ」が事務所の前身。日本を盛り上げた侍ジャパンへの感謝の思いを込めて、ユニホームを着るパフォーマンスを新たに加えることを決めた。

 ユニホームは製作元のミズノにメンバー用のものを発注する予定。この企画を聞いた岩村ら侍ジャパンからユニホームなどが提供される可能性もあり、本番では“本物”が登場するサプライズも期待できそうだ。

 亀梨は「もう、スゴイです。ENJOY!!しちゃいましょう」とファンに呼び掛け、田口淳之介(23)も「見に来たらKAT―TUNの魅力にハマリますよ!」とコメントしている。



侍KAT−TUNで登場も!連続8日公演



3月27日7時51分配信 サンケイスポーツ


 人気6人組グループ、KAT−TUNが5月に行う東京ドーム連続1週間公演が、追加により連続8日公演となることが26日、所属のジャニーズ事務所から発表された。同所での連続公演記録を開催前から“更新”した。

 5月15〜21日の連続公演予定だったが先行販売第一次締め切りの時点で完売状態となり、急きょ22日が追加。さらに6月14、15日の同所公演、5月29〜31日の京セラドーム大阪公演も決まった。

 同事務所によると、計13公演で制作費20億円超を投入。ポスターも東京ドーム公演用だけで10万枚を作成するなど、宣伝費だけで1億円以上をつぎ込む予定だ。

 亀梨和也(23)は「もうスゴイです。ENJOY!!しちゃいましょう」とコメント。野球好きの亀梨がWBC日本代表の松坂大輔投手や岩村明憲選手らと親交があることから、WBCのユニホームを着るなどの演出プランも浮上しているという。




KAT−TUN「侍ジャパン」になる



3月27日8時1分配信 スポーツ報知


 5月に史上初の7日間連続東京ドーム公演を行う6人組グループ「KAT−TUN」が26日、東京ドーム3公演、京セラドーム大阪3公演の追加公演を発表。また亀梨和也(23)が野球に造詣が深いことから、WBC「侍JAPAN」のユニホーム姿を披露する計画が浮上した。

 「侍KAT−TUN」が偉業をさらに拡大した。7公演38万5000人のチケットを求めて先行予約だけで約85万件の申し込みが殺到したため急きょ6公演(東京=5月22日、6月14〜15日、大阪=5月29〜31日)を追加。全13公演で68万5000人という破格の動員数となる。

 20億円の巨額制作費を投じたステージは毎回演出を変える“13変化”。少年野球の世界大会に出場経験がある亀梨が、松坂大輔や岩村明憲らと親交があることからWBCにちなんだパフォーマンスも予定。






KAT-TUN 1カ月で東京D10日間



3月27日9時17分配信 デイリースポーツ


 人気グループ・KAT-TUNが、今年5月に予定している史上初の東京ドーム7日間連続公演の記録を伸ばすことが26日、分かった。1日追加の8日連続公演(5月15〜22日)に6月14、15日の2日間が加わり、約1カ月の間に合計10日間東京ドームを占拠。京セラドーム大阪での3公演(5月29〜31日)も決定。侍ジャパンとのコラボ企画も進行中で、KAT-TUNがドームで侍魂で大暴れする。
  ◇  ◇
 侍ジャパンが連覇したWBCの1次ラウンドの舞台・東京ドームを、次はKAT-TUNの6人の侍たちが熱く燃え上がらせる。
 今回の東京ドーム公演は当初7日間の予定だったが、先行販売の段階で84万8344人の応募が殺到。急きょ3公演の追加公演が組まれた。
 東京ドーム連続公演は当初予定の7日間も新記録だったため、8日間連続はもちろん芸能界史上初の快挙。1つのツアー内で東京ドーム10日間公演を行うのも、初めてのことだという。
 総製作費20億円で、電車内や駅に掲示するポスターを10万枚用意するなど、宣伝費だけでも1億円を超える見込みだ。
 メンバーも追加公演の決定に大興奮。亀梨和也(23)は「もう、スゴイです。ENJOYしちゃいましょう」とファンに呼びかけ、田中聖(23)は「ひとり残らず絶対に楽しませます!!」と誓いを立てる。公演直前の4月29日には4thアルバム(タイトル未定)の発売も決まり、戦闘態勢は整った。
 ジャニー喜多川社長は「野球の殿堂でやる素晴らしさを表現したい。野球と引っかけて、何か欲しいですよね」と侍ジャパンとの“コラボ企画”を考案中といい、ドームならではの演出を予定。
 小学生時代に軟式野球の世界大会に出場した亀梨は今年2月には、岩村明憲内野手(30)が都内で行っていた自主トレに参加、松坂大輔投手(28)とリトルリーグで同じ地区のチームに所属していた縁があるなど代表選手と親交も深い。ステージでは代表ユニホームを着用する演出なども予定されている。
 KAT-TUNの6人は侍ジャパンにも負けない団結力で、ドームに挑む。東京・大阪の13公演で68万5000人を動員予定。





【オリコン】KAT-TUN、デビューからのシングル連続首位獲得数で歴代3位に浮上



2月17日6時30分配信 オリコン


 KAT-TUNの通算9枚目のシングル「ONE DROP」が、2/23付週間シングルランキングで首位を獲得。2006年3月のデビューシングル「Real Face」から9作連続となり、デビューからのシングル連続首位獲得数で光GENJI(8作)を抜いて、KinKi Kids(28作)、NEWS(10作)に次ぐ、歴代単独3位に浮上した。

 「ONE DROP」はメンバーの亀梨和也が主演する日本テレビ系ドラマ『神の雫』の主題歌で、カップリングの「D-T-S」はメンバー出演のロッテ『プラスX』のCMソング。発売1週目で28.1万枚を売上げ、09年の年間累積売上記録でも、秋元順子「愛のままで…」の27.2万枚を抜き現時点(09/2/23付)で単独トップに立った。なお、3月11日には2か月連続となる、通算10枚目のシングル「RESCUE」の発売も決定している。



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