堂本光一、「SHOCK」来年100回公演



10月31日7時52分配信 サンケイスポーツ

 KinKi Kidsの堂本光一(30)が30日、都内で会見し、2000年から東京・帝国劇場で毎年続けている主演舞台「Endless SHOCK」(作・構成・演出=ジャニー喜多川)を、来年は10周年記念で年間100回公演を行うと発表した。

 例年は原則2カ月公演だが、来年は3カ月で「SHOCK」シリーズ史上最長。ジャニーズ事務所社長でもあるジャニー喜多川氏から突然電話で告げられ「ビックリした」と“ショック”だったようだが、「ちょっとやそっとではヘコたれない自信はある。心配はない」と新たな挑戦にキッパリ。「前年より良かったというものを目指したい」と意気込んだ。公演は2月14〜3月30日と7月4〜31日。




光一SHOCK 年間100公演挑戦



10月31日9時27分配信 デイリースポーツ

 KinKi Kidsの堂本光一(30)が30日、都内で、初演から10周年を迎える主演舞台「Endless SHOCK」の製作発表を行った。東京・帝国劇場で来年2月14日〜3月30日と7月4〜31日の3カ月間に計100公演をこなす。帝劇での単独主演回数記録を更新中の“光一SHOCK”が、同劇場を1年のうち3カ月占拠。さらなる進化を見せつける。
  ◇  ◇
 2000年11月に帝劇で幕を開けた「SHOCK」。今年3月には、俳優・森繁久彌(96)が「屋根の上のヴァイオリン弾き」で樹立した帝劇での単独主演公演回数(625回)記録を23年ぶりに更新し、その数を651回まで伸ばした。記念すべき10年目を迎える来年は、光一が3カ月間も帝劇を独占。年間100公演の“離れ業”に挑戦する。
 帝劇での単独主演で、年間100公演を超えているのは森繁の「屋根の-」(80年=102回、82年=168回)、一路真輝(44)の「エリザベート」(00年=117回、04年=115回)のみ。光一は最年少で史上3人目。「経験がないところに入っていきますが、体のどっかが壊れようともステージに立つ気持ちが大事。ちょっとやそっとじゃへこたれない自信がある」と断言。毎回体重が激減するハードさも「疲れを引きずってもメンタル面でカバーできます。10年前とは比べものにならないくらいメンタル面は強くなってます」と問題なしをアピールした。
 この日は“ロングランの大先輩”である森光子(89)からビデオメッセージが届けられた。「先を見て下さいよ。振り返らないで」と激励された光一は、「お客さまの期待以上のものを返したい。難しいですが、走り続けなくちゃいけない」とキリリ。自身と通じる舞台のテーマ「Show must go on」をあらためて胸に刻んでいた。




剛&関ジャニ新冠番組同時スタート



9月19日9時30分配信 デイリースポーツ

 KinKi Kids・堂本剛(30)と関ジャニエイトがそれぞれ、テレビ朝日で新レギュラー番組を同時にスタートさせることが18日、分かった。剛の「24CH△NNEL(ツヨチャンネル)」(10月7日スタート、水曜深夜1・21)と、関ジャニエイトの「関パニ」(同日スタート、同1・36)で、2番組は2枠連続での放送となる。
 「24-」では剛が毎週、人生の中でかなえたい100項目をクリアしていく。「見てくださる方々にたくさんの希望を与えられるようまっすぐに楽しみたい」と抱負。「関パニ」は、関ジャニエイトが体を張ってゲームや企画に取り組むエンターテインメントチャレンジ番組。メンバーの丸山隆平(25)は「関ジャニエイトの自由さがテレビ初で大公開される時代がついにやってきた!!」と意気込む。
 両番組とも、出演メンバーが、番組テーマ曲を作曲したりジングル作成をするなど、アーティストとしての“顔”ものぞかせている。



09/08/10付オリコンランキングトピックス:堂本光一「妖 〜あやかし〜」が、15.1万枚を売上げ首位獲得!



8月5日22時32分配信 オリコン



09/08/10付オリコンシングルランキング、今週の注目は、KinKi Kids・堂本光一の2ndソロシングル「妖 〜あやかし〜」が、15.1万枚を売り上げ、首位に初登場。2006年7月発売の「Deep in your heart/+MILLION but-LOVE」に続き、2作連続でのシングル首位を獲得した。3位には、男女7人組パフォーマンスユニット・AAAと謎のパフォーマンスグループ“西風雲(サイフーン)”によるシングル「Break Down/ Break your name/ Summer Revolution」が、4.4万枚を売り上げランクイン。AAAにとって通算21枚目となる本作は、トリプルA面の3曲すべてがタイアップ付きとなっている。

その他、09/08/10付オリコンシングルランキング(集計期間:7/27〜8/2)の主なトピックスは以下のとおり。

アルバム&DVDランキングトピックス

首位は、KinKi Kids・堂本光一の2ndソロシングル「妖 〜あやかし〜」(初登場赤丸付、15.1万枚)。

2位は、ゆずの「いちご」(初登場赤丸付、4.7万枚)。TOP10入りは27作連続、通算27作目。

3位は、AAA/西風雲の「Break Down/Break your name/Summer Revolution」(初登場赤丸付、4.4万枚)。

4位は、Acid Black Cherryの8thシングル「優しい嘘」(初登場赤丸付、4.0万枚)。8作連続TOP5入り。

6位は、インターネット・アニメ『ヘタリア Axis Powers』のキャラクターソングCD第4弾となるイギリス(杉山紀彰)の「ヘタリア キャラクターCD Vol.4 イギリス(絶対不敗英国紳士)」 (初登場赤丸付、3.2万枚)。『ヘタリア』のキャラクターシングルとしては、今年5月に発売の日本(高橋広樹)「 ヘタリア キャラクターCD Vol.3 日本(恐れ入ります、すみません。)」(最高位9位・初動1.9万枚)を上回る最高位、初動売上を記録。

7位は、Aqua Timezの10thシングル「プルメリア 〜花唄〜」(初登場赤丸付、2.2万枚)。TOP10入りは2作ぶり通算9作目。

8位は、長渕剛の「蝉 semi」(初登場赤丸付、1.7万枚)。TOP10入りは6作連続通算24作目。

10位は、真野恵里菜のメジャー3rdシングル「世界はサマー・パーティ」(初登場赤丸付、1.4万枚)。3作連続TOP10入り。




【オリコン】堂本光一ソロシングル2作連続、カミセン結成11年目で初の首位



8月4日5時0分配信 オリコン


 KinKi Kids・堂本光一の2ndソロシングル「妖 〜あやかし〜」が発売1週目で15.1万枚を売上げ、8/10付週間シングルランキングの首位に初登場。2006年7月発売の「Deep in your heart/+MILLION but-LOVE」に続き、2作連続で首位獲得となった。一方の同日付アルバムランキングでは、発売1週目で5.4万枚を売上げたComing Centuryのミニアルバム『Hello-Goodbye』が初登場首位。1998年のデビュー以来、初の首位獲得となった。

岡田准一が初の写真展開催

 V6の森田剛、三宅健、岡田准一によるユニット・Coming Century(通称カミセン)は、1998年のデビューシングル「夏のかけら」や、2001年に発売したバンド・MiMyCEN名義の5万枚限定シングル「MiMyCEN」などを集めたベストアルバム『Best of Coming Century 〜Together〜』(最高6位)を2002年12月に発売したのみ。

 活動開始から14年目にして初のミニアルバムとなる同作には、Spontania、Jazztronik、ソナーポケットといった人気アーティストが参加している。



堂本剛が「せんとくん」と初対面



4月4日7時52分配信 サンケイスポーツ


 KinKi Kidsのメンバー堂本剛(29)が3日、中学2年まで奈良市で過ごし、昨年4月から市の観光特別大使を務めた縁で、4日に東京・日本橋室町にオープンする「奈良まほろば館」のオープニングイベントに出席。平城遷都1300年祭のキャラクター「せんとくん」と初対面し、「生でお会いできて大変うれしいです」とコメントした。





堂本剛、せんとくんと初対面



4月4日8時0分配信 スポーツ報知


 奈良出身で昨年から奈良市観光特別大使を務めるKinKi Kidsの堂本剛(29)が3日、東京・日本橋にオープンした奈良県の情報ショップ「奈良まほろば館」を訪問。キモキャラとして話題を集めた「せんとくん」と初対面を果たした。

 会場にはせんとくんと、兄の鹿坊(ろくぼう)が駆けつけたが、剛は「生でお会いできて大変うれしいです」。地元をこよなく愛する奈良っ子は「自身の原点で様々なメッセージを投げるには奈良が重要なんです。日本で初めて都が誕生したエリアで、グローバル化した今、日本が思い返さないといけない場所です」と熱く語った。30歳の誕生日の10日に剛紫(つよし)の歌手名でシングル「空」とアルバム「美我空」を同時発売する。





堂本剛、せんとくんと合体



4月4日9時16分配信 デイリースポーツ


 KinKi Kidsの堂本剛(29)が3日、東京・日本橋に4日からオープンする出身地・奈良県の情報発信ステーション「奈良まほろば館」で、内覧会にゲスト出演した。昨年から奈良市観光特別大使を務めており「平城京跡の空は芸能界に入る前から眺めていて、つらいことがあるとその空に預けています」と郷土愛を全開に。「奈良は足を運んでいただくと、日本人である愛のテーマを見つけて帰られる場所」とアピールした。会場では、奈良が生んだ名物キャラクター・せんとくんとの初対面も果たした。
 剛は、30歳の誕生日となる10日にソロプロジェクト「剛紫」として、シングル「空」とアルバム「美我空」のCD2作をリリース。ジャケット写真は剛が奈良で撮影したもので、「-まほろば館」で展示される。





【オリコン】KinKi Kids、デビューからシングル28作連続首位



2月3日6時30分配信 オリコン


 KinKi Kidsの通算28枚目のシングル「約束」が、発売1週目で17.1万枚を売上げ、2/9付週間シングルランキングで首位に初登場。1997年7月のデビュー曲「硝子の少年」からシングル全作品で首位を獲得し、自身の持つギネス公認記録である『デビューからのシングル首位連続獲得作品数記録』と、オリコン歴代1位記録である『デビュー年からのシングル首位連続獲得年数記録』を、それぞれ28作連続、13年連続に更新した。

 昨年8月の「Secret Code」以来、5か月ぶりのニューシングルとなる今作は、愛する女性の心変わりを感じながらも、それに気づかないふりを続ける男性の切ない感情を歌ったバラード。昨年末のカウントダウンライブで初披露された。




KinKi新たな“Kin字塔”



2月3日9時53分配信 デイリースポーツ


 KinKi Kidsが、自らが持っていた「デビュー以来シングル連続初登場1位」のギネスブック認定世界記録を更新したことが2日、分かった。1月28日に発売したシングル「約束」で9日付オリコンシングルチャート初登場1位を獲得することが明らかになったもので、記録を28作に伸ばした。
 恋人の心変わりを知りながら気付かぬふりを続ける切ない男心を歌った今年初のシングルは、発売週で17・1万枚をセールス。2位となったGreeeenの「歩み」に約10万枚の圧倒的差をつけてまたも初登場で“定位置”に座った。
 「デビュー年からのシングル首位連続獲得年数」も97年から13年にオリコン記録を更新。ギネス記録でも、2位のNEWS(10作)をぶっちぎっており、デビュー13年目を迎えても、その勢いは衰えることを知らない。また、アルバムチャートでは倖田來未が「TRICK」で初登場1位となった。



光一“大人のSHOCK”に進化



2月6日9時21分配信 デイリースポーツ


 KinKi Kids・堂本光一(30)が主演のミュージカル「Endless SHOCK」が5日夜、東京・帝国劇場で開幕した。00年に「MILLENNIUM SHOCK」としてスタート、形を変えながらこれまで575公演を積み上げてきた光一のライフワーク的舞台。10年目となる今年は、少年隊の植草克秀(42)が新たに加わり、これまでの階段落ち、はしごフライングなどの大技はそのままに、より重厚感のある“大人のSHOCK”に進化した。
 3月30日までの公演で、森繁久彌が持つ「帝劇単独主演回数記録」625回を23年ぶりに更新する予定。実現すれば森繁の半分の期間で塗り替えるというオマケ付き。
 もともと「SHOCK」は少年隊がミュージカル「Playzone」で演じた演目。その縁で光一と植草の初共演が実現。光一は「打ち合わせですぐ植草さんの顔が浮かんだ。けいこ場も引き締まりました。植草さんが入ることによって生まれ変わった」と共演に大喜び。
 公演前に行われたゲネプロでは、音声トラブルで15分間中断するハプニングもあったが、光一は「トラブルが何だ!」と気合の熱演を披露した。





堂本光一、帝国劇場単独主演記録を626回に更新 森繁久彌を抜いて1位に



3月13日6時30分配信 オリコン


 人気デュオKinKi Kidsの堂本光一が主演する舞台『Endless SHOCK』が東京・帝国劇場で12日(木)、上演626回目を迎え同劇場での単独主演記録を更新した。上演前に報道陣のインタビューに応じた光一は、森繁久彌の持つ625回という記録を抜くにあたって「自分では全く実感がないです。いろいろ聞くと、すごいなぁって思うけど」と謙虚に喜びを語った。

 昨年行なわれた製作発表会見で、今回の公演中に森繁の持つ『屋根の上のヴァイオリン弾き』での625回という帝劇単独主演記録を23年ぶりに塗り替えることについて「記録を目標にしているわけではないので、自分が信じてやってきたことが間違いではなかったと考えさせられました」と話していた光一。この日の昼の部で、森繁が20年かけて積み重ねた記録に並び、夜の部でついに8年5か月という期間で単独1位に躍り出た。

 21歳(当時の帝劇史上最年少座長)から築いてきたキャリアについて光一は「ステージに立つときの想いは今も変わらない。1公演1公演大切にしていこうという気持ちが、結果としてこの回数になった」と感慨深げ。またこの偉業達成に、森光子から「あなたは私の夢ですから」という言葉をかけてもらうとともに「ほぼ毎日、差し入れしてくださるので体重があまり減らないでキープ出来ています」と精神面でも体力面でも支えてもらっていることを明かした。

 最近は、相方の堂本剛に全く会っていないという光一は、共演する少年隊の植草克秀が「東山(紀之)さんが来てくれたのを見て、『やりづらいなー。視線感じる』って言うから、見に来るだけいいじゃないですかって言っときました」と話し、剛について「今何してらっしゃるんですかね?」と、逆に報道陣に問いかけ笑いを誘った。また今後の舞台については「皆さんがまだまだ期待してくれるのであれば、できる限りやりたい」と展望を語って、さらなる活躍を誓っていた。





堂本光一“森繁超え”626回達成!



3月13日9時35分配信 デイリースポーツ


 KinKi Kidsの堂本光一(30)が12日、東京・帝国劇場で主演舞台「Endless SHOCK」の626回目の上演を迎え、俳優・森繁久彌(95)が「屋根の上のヴァイオリン弾き」で樹立した、帝劇での単独主演公演回数の記録を23年ぶりに更新した。2000年11月の初演から8年5カ月で“森繁超え”の偉業を達成し「皆さんの温かい拍手に励まされ、ここまで来られた」と喜びをかみしめた。
  ◇  ◇
 客席のスタンディングオベーションを全身で浴びながら、光一は達成感をかみしめながら満面の笑みを浮かべた。記録更新となる626回目のステージ。カーテンコールで共演の事務所の先輩・植草克秀(42)らが駆け寄り、くす玉とクラッカーで祝福。派手な祝福に「この記録を大事に、記録に負けない作品になるようにやっていきたいです」と誓った。
 日本演劇界の歴史と、1911年開業の伝統ある帝国劇場に、30歳の光一がその名を刻んだ。これまで帝劇の単独主演公演回数の記録は、森繁が1967年から86年まで19年間かけ積み上げた625回。その記録をわずか8年5カ月で塗り替えるスピード達成。記録更新を目の前に「実感がない。帝劇の長い歴史の中での記録で、ましてや森繁さんの記録ですごいと思いますが、自分では漠然としていて分からないんです」と話していた。だが、快挙達成の喜びはとても大きかった。
 舞台「放浪記」の2000回上演を今年5月に控える女優・森光子(88)からもお祝いの花束が届けられた。森の上演記録の半分にあたる1000回も射程圏内に入った。スタッフからも「あと5年このペースでやれば1000回」と期待の声が出ている。「まだまだ期待していただけるなら、自分もできるだけやりたい。いくらでも」と次なる目標に意気込んだ。劇中で描かれている「Show Must Go On!」の精神。これからもそれを体現していくつもりだ。




堂本光一「SHOCK」単独主演記録を更新



3月13日10時50分配信 サンケイスポーツ


 KinKi Kids・堂本光一(30)の主演舞台「Endless SHOCK」が12日、東京・帝国劇場で通算上演回数626回に達し、98年もの歴史を誇る同劇場での単独主演記録を更新した。

 これまでの記録は俳優、森繁久彌(95)の「屋根の上のヴァイオリン弾き」(1967〜86年)。この日の公演中に共演の少年隊、植草克秀(42)がミニくす玉で祝福する“サプライズ演出”もあった。

 「自分では記録の実感がない。『あーそうなんだ』という感じです」と自然体の光一。女優の森光子(88)からは毎日のように食事の差し入れがあるといい、「体重もキープできて、力をいただいています」。今後も「皆様に期待していただけるなら、ボクはどこまでもやっていきたい」と力強く続投宣言した。




堂本光一、帝国劇場単独主演記録を626回に更新 森繁久彌を抜いて1位に



3月13日6時30分配信 オリコン


 人気デュオKinKi Kidsの堂本光一が主演する舞台『Endless SHOCK』が東京・帝国劇場で12日(木)、上演626回目を迎え同劇場での単独主演記録を更新した。上演前に報道陣のインタビューに応じた光一は、森繁久彌の持つ625回という記録を抜くにあたって「自分では全く実感がないです。いろいろ聞くと、すごいなぁって思うけど」と謙虚に喜びを語った。

 昨年行なわれた製作発表会見で、今回の公演中に森繁の持つ『屋根の上のヴァイオリン弾き』での625回という帝劇単独主演記録を23年ぶりに塗り替えることについて「記録を目標にしているわけではないので、自分が信じてやってきたことが間違いではなかったと考えさせられました」と話していた光一。この日の昼の部で、森繁が20年かけて積み重ねた記録に並び、夜の部でついに8年5か月という期間で単独1位に躍り出た。

 21歳(当時の帝劇史上最年少座長)から築いてきたキャリアについて光一は「ステージに立つときの想いは今も変わらない。1公演1公演大切にしていこうという気持ちが、結果としてこの回数になった」と感慨深げ。またこの偉業達成に、森光子から「あなたは私の夢ですから」という言葉をかけてもらうとともに「ほぼ毎日、差し入れしてくださるので体重があまり減らないでキープ出来ています」と精神面でも体力面でも支えてもらっていることを明かした。

 最近は、相方の堂本剛に全く会っていないという光一は、共演する少年隊の植草克秀が「東山(紀之)さんが来てくれたのを見て、『やりづらいなー。視線感じる』って言うから、見に来るだけいいじゃないですかって言っときました」と話し、剛について「今何してらっしゃるんですかね?」と、逆に報道陣に問いかけ笑いを誘った。また今後の舞台については「皆さんがまだまだ期待してくれるのであれば、できる限りやりたい」と展望を語って、さらなる活躍を誓っていた。





堂本光一“森繁超え”626回達成!



3月13日9時35分配信 デイリースポーツ


 KinKi Kidsの堂本光一(30)が12日、東京・帝国劇場で主演舞台「Endless SHOCK」の626回目の上演を迎え、俳優・森繁久彌(95)が「屋根の上のヴァイオリン弾き」で樹立した、帝劇での単独主演公演回数の記録を23年ぶりに更新した。2000年11月の初演から8年5カ月で“森繁超え”の偉業を達成し「皆さんの温かい拍手に励まされ、ここまで来られた」と喜びをかみしめた。
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 客席のスタンディングオベーションを全身で浴びながら、光一は達成感をかみしめながら満面の笑みを浮かべた。記録更新となる626回目のステージ。カーテンコールで共演の事務所の先輩・植草克秀(42)らが駆け寄り、くす玉とクラッカーで祝福。派手な祝福に「この記録を大事に、記録に負けない作品になるようにやっていきたいです」と誓った。
 日本演劇界の歴史と、1911年開業の伝統ある帝国劇場に、30歳の光一がその名を刻んだ。これまで帝劇の単独主演公演回数の記録は、森繁が1967年から86年まで19年間かけ積み上げた625回。その記録をわずか8年5カ月で塗り替えるスピード達成。記録更新を目の前に「実感がない。帝劇の長い歴史の中での記録で、ましてや森繁さんの記録ですごいと思いますが、自分では漠然としていて分からないんです」と話していた。だが、快挙達成の喜びはとても大きかった。
 舞台「放浪記」の2000回上演を今年5月に控える女優・森光子(88)からもお祝いの花束が届けられた。森の上演記録の半分にあたる1000回も射程圏内に入った。スタッフからも「あと5年このペースでやれば1000回」と期待の声が出ている。「まだまだ期待していただけるなら、自分もできるだけやりたい。いくらでも」と次なる目標に意気込んだ。劇中で描かれている「Show Must Go On!」の精神。これからもそれを体現していくつもりだ。





堂本光一「SHOCK」単独主演記録を更新



3月13日10時50分配信 サンケイスポーツ


 KinKi Kids・堂本光一(30)の主演舞台「Endless SHOCK」が12日、東京・帝国劇場で通算上演回数626回に達し、98年もの歴史を誇る同劇場での単独主演記録を更新した。

 これまでの記録は俳優、森繁久彌(95)の「屋根の上のヴァイオリン弾き」(1967〜86年)。この日の公演中に共演の少年隊、植草克秀(42)がミニくす玉で祝福する“サプライズ演出”もあった。

 「自分では記録の実感がない。『あーそうなんだ』という感じです」と自然体の光一。女優の森光子(88)からは毎日のように食事の差し入れがあるといい、「体重もキープできて、力をいただいています」。今後も「皆様に期待していただけるなら、ボクはどこまでもやっていきたい」と力強く続投宣言した。




堂本光一、森繁超え…「Endless SHOCK」



3月13日16時57分配信 夕刊フジ


 KinKi Kids・堂本光一(30)の主演舞台「Endless SHOCK」が12日、東京・帝国劇場で通算上演回数626回に達し、98年もの歴史を誇る同劇場での単独主演記録を更新した。

 これまでの記録は俳優、森繁久彌(95)の「屋根の上のヴァイオリン弾き」(1967〜86年)だった。




【オリコン】上地“遊助”初動20万枚突破 宇多田ヒカル以来2年ぶり



3月17日6時33分配信 オリコン



 俳優・上地雄輔が先週11日(水)に“遊助”名義で発売したソロデビューシングル「ひまわり」が発売1週目で21.9万枚を売上げ、3/23付週間シングルランキングでKAT-TUNの「RESCUE」に次ぐ2位に初登場。07/3/12付の宇多田ヒカル「Flavor Of Life」の27.1万枚以来、2年ぶりのソロアーティストによる初動20万枚突破に「みんなから笑顔をもらった」と喜びのコメントを寄せた。

09年発売シングル初動売上枚数 TOP5

 同曲の初動売上枚数は、先月25日に発売された浜崎あゆみ「Rule/Sparkle」の9.5万枚を上回る結果となり、09年のソロアーティストでの初動売上げ枚数トップに躍り出た。男性ソロアーティストでは、2006/7/24付の堂本光一「Deep in your heart/+MILLION but-LOVE」の22.1万枚以来、2年8か月ぶりの初動20万枚突破となっている。

 ユニットの羞恥心、アラジンを含め自己最高のスタートとなった“遊助”としてのソロデビューに上地は「みんなに少しでも笑顔になってほしくて作った作品ですが、逆にみんなから笑顔をもらった気がします。ありがとう」とコメントを発表した。




愛した女性の裏切りに気付かないフリ…KinKi Kids新曲「約束」



1月14日9時1分配信 BARKS


KinKi Kids28枚目のシングル「約束」が1月28日にリリースされる。

2008年末に行なわれた単独カウントダウンライヴ(@京セラドーム大阪)で初披露されたこの曲は、生涯を約束した女性の裏切りに気付かないフリをする複雑で切ない男心を歌ったミディアムバラード。ジャニーズ屈指の歌唱力を持つKinKi Kidsのふたりであるがゆえに歌いこなせる繊細なメロディーこそが聴きどころだ。

そんなKinKi Kidsの「約束」の着うた(R)が、ドワンゴの着うた(R)配信サービス「dwango.jp(うた)」、総合エンタメサイト「dwango.jp☆取放題DX」で、リリース日に先駆けて1月14日より独占先行配信する。

KinKi Kidsが感情豊かに表現した意欲作「約束」。ファンはもちろん、そんな心が痛むような恋愛をしたことがある人もチェックしてほしい。

なお、dwango.jpではこのほかにも、作家・伊集院静(伊達 歩)が「愚か者」から約21年振りに近藤真彦に書き下ろしたシングル「BANKA 〜男たちの挽歌〜」や、1月19日付けのオリコンウィークリーシングルランキングで初登場1位を獲得した滝沢秀明の「愛・革命」なども好評配信中だ。




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