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堂本剛4年ぶり連ドラで狙うは視聴率3%!?


7月17日13時29分配信 スポーツ報知


 KinKi Kidsの堂本剛(29)が17日、都内で、4年4か月ぶりの連続ドラマ主演となるフジテレビ系「33分探偵」(8月2日スタート、土曜・後11時10分)の制作発表に出席した。

 剛演じる“迷探偵”が、超簡単な事件を放送時間いっぱいの33分をかけて解決する脱力系サスペンス。プロデューサーサイドはまじめに映画化を狙う姿勢を示したが、剛は「初回は視聴率3%、最終回の第9話は3×3で9%を狙っています」と世界のナベアツ級にゆる〜い意気込みを見せていた。共演は水川あさみ(24)、高橋克実(47)ら。主題歌はキンキの新曲「Secret Code」(8月27日発売)。
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ユルユル堂本剛“33分”かけて事件解決


7月18日7時1分配信 スポーツニッポン


 「KinKi Kids」の堂本剛(29)が主演するフジテレビの連続ドラマ「33分探偵」(8月2日スタート、土曜後11・10)の制作発表が、都内で行われた。犯人が明らかに簡単な事件を、CMを除いた放送時間(33分間)まで引き延ばすため、的外れな推理をしながら解決していく“脱力系サスペンス”。堂本は「スタッフが3にこだわっているので、初回の視聴率は3%を狙っています。最終回は第9話なので9%。これが達成できると僕的には“よし”という感じ」と脱力系のコメントをしていた。
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堂本剛“3づくし”ドラマにナベアツ仰天?


7月18日8時1分配信 サンケイスポーツ


 KinKi Kidsの堂本剛(29)が主演する8月2日スタートのフジテレビ系「33分探偵」(土曜後11・10)の制作発表が17日、東京・台場のホテル日航東京で行われた。タイトルにちなんで“3づくし”の会見となり、剛も“ゆる〜い”脱力系ジョークで笑いを取っていた。

 “33分”にちなみ、会見は午前11時“33分”きっかりにスタート。剛は「スタッフが“3”にこだわっているので、初回の視聴率は3%を狙っています。全9話なので、最終回は9%を狙います」と、世界のナベアツばり?の仰天発言。実際に3%なら、深夜ドラマとしても“大コケ”だ。

 ドラマは、剛扮する探偵・鞍馬六郎が、素人でも5分で解決できる簡単な事件を、方向違いの推理を繰り広げ、33分の本編放送時間を“もたせる”。脚本と演出は、人気オリジナルDVD「THE3名様」シリーズの福田雄一監督。今回も「3名様」に通じる脱力系サスペンスだ。

 「この台本は本当に大人が書いているのか疑問。覚えても達成感がない。『金田一少年の事件簿』のときは覚えがいがあった」と剛。助手リカコ役の水川あさみ(24)は「これが台本なのかと思いました」、警部役の高橋克実(47)も「撮影の合間に時間をまぎらわすためにしている話をそのまんま台本にしたようなドラマ」と苦笑した。

 とはいえ、剛は「ぼくも役者ですから」と4年4カ月ぶりの連ドラにやる気をにじませ、「アホな企画をまじめにやってます。このドラマは色々な意味で冒険です」と楽しげに語っていた。
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堂本剛「目標は視聴率3%」!?


7月18日9時31分配信 デイリースポーツ


 KinKi Kidsの堂本剛(29)が主演のフジテレビ・関西系連続ドラマ「33分探偵」(8月2日スタート 土曜 後11・10)の制作発表が17日、都内で行われた。
 通常なら5分で解決する簡単な事件を、33分の放送時間いっぱいまで引き延ばすという、ゆるい推理の探偵を主人公にした脱力系サスペンス。
 連ドラの主演は、フジでは初めてで、他局を含めても4年4カ月ぶりとなる堂本。探偵ものでは、かつて「金田一少年の事件簿」(日本テレビ系)に出演しているが、今回は、同作との内容の違いにビックリ。意気込みも「3という数字にこだわっているので視聴率は3%が目標。最終回の9話は9%取りたい」と脱力系で答えるなど、周囲を笑わせていた。
 また、森谷雄プロデューサーは「ぶっちゃけ映画化を狙ってます」と野望を明かした。主題歌はKinKi Kidsの「Secret Code」(8月27日発売)。
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堂本剛がおマヌケ探偵役でコメディーに挑戦


6月6日8時3分配信 サンケイスポーツ


 KinKi Kidsの堂本剛(29)が8月2日スタートのフジテレビ系「33分探偵」(土曜後11・10)に主演することが5日、分かった。連ドラは平成16年4月期のTBS系「ホームドラマ!」以来4年4カ月、単発でも3年ぶり。見当違いの推理を展開し、周囲に突っ込まれまくる、探偵ドラマ史上、もっとも“ゆる〜い”探偵・鞍馬六郎を演じる。

 剛と探偵といえば、平成7、8年放送の連続ドラマ「金田一少年の事件簿」。名探偵、金田一耕助の孫、一(はじめ)役で難事件を解決。「じっちゃんの名にかけて」の決めゼリフとともに人気となり、9年には映画化もされた剛の代表作だ。

 だが、今度の探偵はひと味もふた味も違う。「33分探偵」の33分は、同枠の本編尺(CM分を除いた長さ)。剛扮する鞍馬は、視聴者すら「犯人ではない」と分かる人物を指して、「犯人はあなたですね」と断言、独自の推理を披露する。推理には、鞍馬なりの鋭い視点があるが、やはり真犯人ではない、というオチがつく33分で展開するコメディーだ。

 原案、脚本は監督も務める福田雄一氏。福田氏はフジ系「新堂本兄弟」やテレビ朝日系「堂本剛の正直しんどい」の構成作家。剛のキャラクターを知り尽くし、存分に生かした作品になるに違いない。

 フジの鹿内植プロデューサーは「ズバ抜けたバランス感覚、演技力、そして、つかみどころのない魅力が、33分探偵というキャラクターを最大限に魅力的にしてくれると確信しています」とぞっこん。

 一方の剛も、4年4カ月ぶり、加えてフジで初となる連ドラ主演に力が入る。単発ドラマさえ、3年前の同局系「星に願いを」が最後。俳優業が遠のいた理由を、関係者は「ソロ活動が忙しかったようだ」と話す。

 というのも、17年12月にソロプロジェクト「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」をスタート。堂本光一(29)とのベースであるKinKiの仕事に加え、単独ツアーを毎年行い、多忙だった。

 剛は「コメディードラマということで非常に楽しみ。笑いのあふれる現場作りができればいいと思っています」と約束。新しい探偵像の誕生が楽しみだ。
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堂本剛ゆるい探偵役、4年ぶり連ドラ主演


6月6日9時49分配信 日刊スポーツ


 KinKi Kidsの堂本剛(29)がフジテレビの土曜ドラマ「33分探偵」(8月2日スタート、土曜午後11時10分)で4年4カ月ぶりに連続ドラマに主演する。剛の連ドラ主演はTBS「ホームドラマ!」以来、フジテレビでは初。ドラマ出演もフジテレビ「星に願いを」以来3年ぶりだ。
 剛が演じる探偵・鞍馬六郎が土曜ドラマのドラマ部分の長さである33分の間に推理、事件を解決する。大きな特徴は、その推理がゆるいこと。緊張感ある事件現場が、そのゆるい推理によって、ゆるい空間になってしまう脱力系コメディータッチのドラマ。
 そのゆるゆるの独特の世界をつくり出すのは原案、脚本と演出も担当する福田雄一氏。06年にビデオ・オブ・ザ・イヤー最優秀賞を受賞、シリーズ合計30万枚を以上のDVDを売り上げた「THE3名様」シリーズの監督、脚本を務めている。バラエティーの構成作家としてもフジテレビ「新・堂本兄弟」(日曜午後11時15分)テレビ朝日「堂本剛の正直しんどい」(水曜深夜0時15分)を担当。マルチな才能で剛から深い信頼を寄せられている。
 剛は「コメディードラマということで、非常に楽しみにしています。笑いのあふれる現場づくりができればいいなと思っています。皆さん、どうぞ楽しみに待っていってください」。同局の鹿内植(しかない・つぎ)プロデューサーは「おバカなことを大まじめにやっている面白さが、最大のキーポイント。堂本さんの新しい一面が見られると思います」と話している。
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堂本剛、4年ぶりに連ドラ主演


6月6日9時58分配信 デイリースポーツ


 KinKi Kidsの堂本剛(29)がフジテレビ・関西系土曜ドラマ「33分探偵」(8月2日スタート)で4年ぶりに連続ドラマに主演することが5日、分かった。
 堂本が演じるのは“33分探偵”こと主人公・鞍馬六郎。この土曜ドラマの本編の放送時間である33分の間に、鞍馬の推理が展開されることがタイトルの由来。探偵ものといえば、シリアスな物語が通常だが、今作での鞍馬の推理が非常にゆるく、緊張感のある事件現場も“ゆるい”空間になってしまうという、脱力系コメディーの要素を多分に含んだストーリー。
 フジテレビの鹿内プロデューサーは「堂本さんの何かつかみどころのない魅力が今回の『33分探偵』というキャラクターを最大限に魅力的なものにしてくれる」と起用理由を語っている。
 堂本は「コメディーということで非常に楽しみ。笑いのある現場作りができれば」と抱負。かつて「金田一少年の事件簿」で金田一一として数々の名推理を披露した堂本。今度は“ゆるキャラ探偵”でどんな“迷”推理を披露するのか注目だ。
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堂本光一、いろいろな反則技見て!『銀幕版 スシ王子!』完成披露

3月18日11時5分配信 VARIETY

 ついに舞台は日本からニューヨークへ。「KinKi Kids」堂本光一の単独初主演映画となる『銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜』の完成披露試写会が17日(月)、都内の劇場にて開催され、堂本光一、釈由美子、石原さとみ、伊原剛志、北大路欣也、堤幸彦監督が舞台挨拶で登壇。スシ王子ファンの熱気につつまれた会場は、異様な盛り上がりをみせた。

釈ちゃん、北大路も「握ってやる」

 テレビ朝日の深夜ドラマ枠で人気を博した、天才スシ少年の修行の旅を描く異色のテレビドラマ「スシ王子!」が、いよいよスクリーンに登場。この日を待ちわびた大勢のファンがつめかけた会場のボルテージは、キャスト陣の登場時から最高潮。それぞれの挨拶に大きな歓声が沸き起こり、作品への注目度と期待の高さをうかがわせた。

 一方、監督、出演者は、ようやくこの日を迎えたことに感慨深げ。もともと映画版が企画の出発点にあった本作で、テレビドラマからともに作り上げてきた堤監督と堂本光一は、「長く関わってきました。いろいろやりたいことをつめ込んだ作品です」(堤)、「やっと見ていただける日がきたことを、心からうれしく思います。いろいろな“反則技”がつまった作品に仕上がっています」とそれぞれ挨拶した。

 テレビドラマからレギュラー出演し、この日はスケジュールの都合で参加できなかったKAT−TUNの中丸雄一は、ビデオメッセージで登場。「ドラマ版よりもスケールアップしていて、自分の予想以上におもしろい作品に仕上がっていました」とアピールした。

 一見、そのタイトルから連想される内容は、決して硬派なものではないが、大ベテラン俳優の北大路にして「撮影前は参加することに不安がありましたが、1カット1カットが思い出の深い作品になりました」と言わしめる。また、釈は撮影中、受け身に失敗して右鎖骨にヒビが入ったエピソードを披露。堤監督は「もともとまじめな企画。日本人のスピリッツを感じてもらいたい」とメッセージを送る。確かに“反則技”がつまった本作だが、観客の評価がどう出るか、この先の動向にも注目したい。

 4月19日(土)から全国公開される本作だが、堂本と中丸の2人は、この日を皮切りに、南は鹿児島から北は札幌まで、全国18都市でのPRキャンペーンを行うことが決定。映画公開に向けて、新たな武者修業が始まる。
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YUIのCM曲、男子中高生から圧倒的な支持

5月12日12時0分配信 オリコン


 au「LISMO」のCM曲、YUIの「CHE.R.RY」が高支持率をキープしている。5月度CMタイアップ曲好感度ランキング(中高生総合)では、女性層で2位、男性層で1位という結果だが、合計ではブッちぎりの首位。というのも、男性層において圧倒的な得票を獲得しており、2位の作品の4倍に及ぶ票数を稼いでいるからだ。

ランキング表はこちら
「春らしいさわやかな感じと、かわいらしいPVがよく合っている」(埼玉県/17歳/男性)「この季節のイメージにぴったりな曲」(千葉県/17歳/男性)「着メロにしてます! 恋がしたくなる可愛い曲」(千葉県/17歳/女性)。映画『タイヨウのうた』でホップ、前作「Rolling star」でステップを刻んだYUI。この作品で大きくジャンプを果しそうだ。

 2位には「十六茶」のCMですっかり耳なじみとなったKinKi Kidsの「BRAND NEW SONG」がランクイン。彼らのアーティストパワーももちろんだが、自然と口をついてしまう覚えやすくキャッチーな旋律、商品イメージを盛り込んだ歌詞(ただ、正確に歌詞を聞き取っている人は少ないようだ)も、男女を問わず受け入れられている要因だろう。
「今までの十六茶のイメージを一新させてくれるような、爽快で気持ちよい歌」(神奈川県/17歳/女性)「十六茶のイメージにピッタリなさわやかな楽曲。歌声も若々しく、キャッチーなサビはすごく耳に残る!」(茨城県/19歳/女性)。

 安室奈美恵をイメージキャラクターに起用した「リプトン リモーネ」のCM曲「FUNKY TOWN」は5位。商品コンセプトの“ワンランク上のレモンティー”をイメージさせる映像と煌めきのある楽曲が、見事にユーザーへ訴求している結果だといえるだろう。
「本人が指を鳴らしてペットボトルが出てくるのがとても印象的。音楽もかっこよく、バックも黒でとても合っていた」(神奈川県/16歳/女性)。安室の魅力を存分に引きだしたCMとして、今後も注目度が高まっていきそうだ。

  5月度CMタイアップ曲好感度(中高生総合)ランキング表 はこちらへ。

  これまでのテレビCM好感度ランキング一覧 はこちらへ。
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KinKi Kids、聖子を抜き単独3位!

5月1日6時30分配信 オリコン


 KinKi Kidsの通算25枚目のシングル「BRAND NEW SONG」が今週5/7付ウィークリーシングルランキングで、18.1万枚を売上げ、初登場1位を獲得。1997年7月のデビューシングル「硝子の少年」から25作連続となる1位を獲得した。

 今回、KinKiは自身の持つギネス公認記録であるデビュー曲からの連続首位記録を「25作」に更新。また、シングルの連続首位獲得数記録は、松田聖子(24作連続)を抜いて、歴代単独3位となった。
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KinKi Kidsの十六茶CMソング、女性からの熱い視線

4月21日6時30分配信 オリコン


 KinKi Kidsが昨年11月発売の「Harmony of December」に続くニューシングル「BRAND NEW SONG」を4月25日にリリースする。

 アサヒ飲料『十六茶』のCMソングとしてオンエア中の本作は、ダントツの高ポイントを獲得して 注目のシングルランキング でトップに立った。

 発売2週間前調査の楽曲評価は“どちらかといえば〜”までを含めると全体で、約70%がポジティヴな評価をしている。また購入以降については、全体で5.7%(女性8.9%、男性2.2%)と女性がリードする形となっているが、全体的に見ても5%を超える高いレベルに達し、好初動が望める動向といえる。

 KinKi Kids「BRAND NEW SONG」の 性別年代別によるCD購入意向 はこちらへ。
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KinKi Kidsの明るく爽やかな新曲「BRAND NEW SONG」配信!

4月13日8時26分配信 BARKS


KinKi Kids といえば、歌にドラマにCMに、さらにフジテレビ系の人気番組『新堂本兄弟』といったバラエティーまでこなせる“芸達者”な2人。そんな彼らの新曲といえば、4月25日リリースの「BRAND NEW SONG」だ。ドワンゴでは、早くも同曲の着うた(R)配信が開始されているぞ。

通算25枚目となるシングル「BRAND NEW SONG」は、春らしい明るく爽やかに仕上がった曲。、アサヒ飲料「十六茶」のCMソングとなっているので、ふたりの姿とともに、すでに耳にした人もいることだろう。

今回配信されているのは、「BRAND NEW SONG」とカップリング曲の「Stay」の2曲。“KinKi大好きっ娘”は、早速ドワンゴにアクセスしよう!


■ 配信はdwango.jpから!
■ 「BRAND NEW SONG」のCD情報はこちら!
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堂本光一5年ぶりの連ドラ主演…テレ朝系「すし王子!」

4月5日8時1分配信 サンケイスポーツ


 KinKi Kidsの堂本光一(28)主演のテレビ朝日系金曜ナイトドラマ「スシ王子!」(7月スタート、金曜後11・15)が、このほど沖縄・宮古島でクランクインした。

 光一にとって5年ぶりの連ドラ主演。寿司を握りながら全国を旅して悪と闘い、力が入るとキメの“王子ポーズ”が出る主人公、司に扮する。プロ直伝の寿司作りの技術を披露する一方、スタントなしのアクションにも挑戦。光一は「どう乱闘シーンを仕上げていくか新鮮な楽しみがあります。撮るのは時間がかかるので大変ですけど(笑)」とアピールした。

 事務所の後輩でKAT−TUNの中丸雄一(23)が、司の相棒、太郎役で連ドラ初レギュラー。「いろんなことを吸収していきたい」と燃えている。
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光一「スシ王子」…5年ぶり連ドラ主演

4月5日8時1分配信 スポーツ報知


 KinKi Kids・堂本光一(28)の5年ぶりの連ドラ主演となる、7月スタートのテレビ朝日系「スシ王子!」(金曜・後11時15分)が、沖縄・宮古島でクランクインした。

 光一演じる米寿司(まいずつかさ)は、「スシ王子」と呼ばれた元天才すし少年。琉球空手の猛者でもあり、全国ですしを握りながら悪と戦う。光一は「久々の連続ドラマという感覚はない。決めの王子ポーズもすんなりできた」と、プロ直伝の握りや本格アクションを披露。相棒役でKAT−TUNの中丸雄一(23)が連ドラ初レギュラー。
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KinKi Kids、超話題『十六茶』CMソングのシングルリリースが決定!!

3月29日13時13分配信 Musicnet


今年デビュー10周年を迎えるKinKi Kidsが、2007年第1弾リリースを発表! 4月25日発売のニュー・シングル「BRAND NEW SONG」は、ふたりも出演しているアサヒ『十六茶』のCMソングとしてすでに超おなじみのアノ曲です!!

カップリングに「Stay」「アプリシエ」「BRAND NEW SONG(Backing Track)」を収録した4トラック入りの完全初回限定盤と、「Stay」「hesitated」を収録した3曲入り通常盤があり、それぞれジャケット写真や仕様も異なります。
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堂本光一 5年ぶり連ドラ主演

3月1日10時37分配信 デイリースポーツ


 KinKi Kids・堂本光一(28)が7月から連続ドラマに主演することが28日、明らかになった。連ドラ主演は、02年10月期の「リモート」(日本テレビ系)以来5年ぶり。東京・帝国劇場で2カ月間公演していた主演舞台「Endless SHOCK」がこの日千秋楽を迎えた堂本は、「これからもすべてに全力投球していきたい」と次のステップに気合を見せた。
 5年ぶりの主演ドラマはテレビ朝日系の金曜ナイトドラマ(タイトル未定、後11・15)。同局ドラマ初主演となる堂本は、「TRICK」などを手掛けた人気脚本家、堤幸彦氏とタッグを組み、拳の握り方の神髄を極めるために全国各地で寿司修業に励む空手家の青年・米寿司(まいず・つかさ)役を演じる。グルメあり、恋あり、アクションありの痛快コメディーだ。
 堂本は「ドラマの撮影に入るので頭をそっちに切り替えなきゃ」と笑ったが、「堤監督とは以前何度か一緒に仕事をしたことがあるので楽しみ。内容的に今までの自分とは違う感じの役柄。撮影で各地に行ったりもします」とやる気満々。「ドラマも共同作業。皆さんと作り上げていくのが楽しみ」と目を輝かせた。
 この日の千秋楽では鳴りやまぬカーテンコールに応え、30分かけ5度もあいさつ。客席には毎日弁当を差し入れてくれたという森光子の姿も。
 1月6日から81回の公演を終え、「体力的にきつい場面も『あー、生きてる、自分』って思いました。まだ終わった実感がない」と感想。「全力で走れた原動力は皆さんの拍手」とファンへの感謝も忘れず、「『Endless SHOCK』はタイトルどおり、エンドレスにやりたい」と来年にはたどり着くことになる通算500公演にも視線を向けていた。

負傷の辰巳雄大「もう大丈夫」 激しいアクションに加え、81日間という異例の長期公演ではけが人も出た。2月半ばにはM.A.Dの辰巳雄大(20)が公演中に負傷、首の後ろ側を痛め、出演できなくなるというアクシデント。病院に行った1日のみ休演したが、この日は「もう大丈夫!」とケガを乗り越え、元気な笑顔をのぞかせた。
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嵐の新曲を早くもGet! ENDLICHERI☆ENDLICHERIの新曲も!

2月10日8時17分配信 BARKS


演技派の井上真央や、嵐の“松潤”こと松本 潤、そして数々のドラマで存在感を発揮する小栗 旬などなど、フレッシュなキャスティングで話題のドラマ『花より男子2(リターンズ)」』。イケメンな俳優陣を目当てに毎週欠かさず見ているBARKS読者も多いことだろう。

このドラマの主題歌となっているのが、2月21日に発売される嵐の「 Love so sweet 」。輝きと切なさを響かせながら、彼らの声がひとつになり青空の向こうに突き抜ける…。そんなイメージのこの「Love so sweet」と、カップリングの「いつまでも」の着うた(R)がdwango.jp(うた)などで先行配信されている。

また「Love so sweet」のPVを利用した同社CMが2月20日よりOn Air。ドラマを毎週見ている人も嵐ファンも「Love so sweet」を手に入れちゃおう!

さらに、堂本剛のソロ・ワーク・プロジェクトであるENDLICHERI☆ENDLICHERIの3枚目のシングル曲「 空が泣くから 」の配信も開始。KinKi Kidsの時には見せることのない、彼の音へのこだわりが垣間見えるENDLICHERI☆ENDLICHERI。女性はもとより、その意外性から男性からの支持も高い。

同曲はライヴのアンコールで何の前触れもなく披露され、ファンの間でシングル化が望まれていたナンバー。アレンジャーには彼本人と、同プロジェクトの初期から携わっており、そして彼が敬愛するCHAGE and ASKAの数々の名曲をアレンジした十川知司。

ENDLICHERI☆ENDLICHERIが魅せる世界。まだ聴いたことがないという人は、まず着うた(R)で触れてみよう。


「Love so sweet」のCD情報はこちら!
「空が泣くから」のCD情報はこちら!

■ 配信先のdwango.jp(うた)はこちら!



▼ 嵐
http://www.barks.jp/artist/?id=52005864

▼ ENDLICHERI☆ENDLICHERI
http://www.barks.jp/artist/?id=1000001418
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堂本光一“エンドレス進化”宣言「ストーリーに深み」

1月18日17時0分配信 夕刊フジ


 KinKi Kidsの堂本光一(28)主演で東京・丸の内の帝国劇場で公演中の「Endless SHOCK」が17日、総動員数80万人を突破。会見した堂本からは、「もっと見たい、まだ見たことがないという声がある限り、その声に応えていきたい」と、“エンドレス”宣言が飛び出した。

 今公演の千秋楽(2月28日)に総上演数は499回に。帝劇でのトップは『レ・ミゼラブル』の1467回だが、「堂本さんは1人で演じ続け、わずか7年間で達した数字。チケットは今も、即日完売で全公演満席を続けているのも驚異的」(東宝演劇部宣伝室)。

 「常に進化していくもの。細かいことの積み重ねで、ストーリーの中で深みが出ていく」(堂本)と、今公演で新たにフライングから2階席にスタンディングなど、派手なパフォーマンスを追加。海外からの観客も多いという同公演は、500回を迎えてもさらに進化を遂げていきそうだ。
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光一「SHOCK」が80万人動員!

1月18日11時27分配信 デイリースポーツ


 KinKi Kids・堂本光一(28)の主演舞台「Endless SHOCK」が17日昼の部で初演からの総動員数80万人を突破した。00年11月に「MILLENIUM SHOCK」として初演されて以来、SHOCKシリーズとして形を変えて公演され、計434公演で80万人に達した。
 今年は高さ8メートル、22段からの名物・階段落ちや、イリュージョン、瞬間移動、殺陣などダイナミックな演出がパワーアップ。フライング6回のうち1回では、地上15メートルではしご乗りで2階席に着地、また飛んでステージに戻る驚きの初演出も。
 2月28日の千秋楽で499回、動員数92万156人となる同公演。終了も検討されたが、全席即日完売とあって公演継続が決定した。
 光一は「80万人…すごいですね」と笑顔。「みなさまの『見たい』という声に応えたい。できる限りやっていきたい。向上心を失わず、スキルを磨いていきたい」と意欲をのぞかせた。
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堂本「SHOCK」観客動員80万人突破

1月18日10時1分配信 日刊スポーツ


 堂本光一(28)が尊敬する先輩を追い続ける。東京・帝国劇場で7年連続開催の主演ミュージカル「SHOCK」が17日、観客動員数80万人を突破した。公演回数は2月28日の千秋楽で499回に達する。終演後に会見した堂本は「もう1度見たい、まだ見ていない、という声がある限り続けていきたい」と語った。
 所属するジャニーズでは先輩グループの少年隊が主演ミュージカル「PLAYZONE」を東京・青山劇場で21年連続で開催。公演回数は昨年で872回に到達。レッスン生時代から同グループ東山紀之(40)のキレのあるダンスをお手本に技術を磨いてきた。
 この日は少年隊の名前こそ出さなかったが「向上心を失わない限り続けていける。スキルを磨いていきたい」と話し、先輩の背中を追いかけて公演回数を積み重ねていく決意を語った。今年はフライング後に2階席に立つ演出に初挑戦。バージョンアップを重ねている。
 95年の歴史を持つ帝国劇場の看板演目にもなり、公演回数は「レ・ミゼラブル」(1467回)、「ミス・サイゴン」(919回)、「屋根の上のヴァイオリン弾き」(855回)に次ぐ。チケット争奪戦はジャニーズタレントの公演の中でも激しく、今年も約14万席をめぐって208万件の応募が殺到した。来年も公演開催は確実。500回目の公演が初日となり、記念演出が用意されそうだ。
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