関ジャニ∞、初のドーム公演!2・25京セラドーム大阪


1月8日8時0分配信 サンケイスポーツ


 アイドルグループ、関ジャニ∞(エイト)が、2月25日に京セラドーム大阪でコンサートを行うことが7日、発表された。ドームコンサートは初めてで、CDデビューから3年目で実現する。4万人を動員する1日限定のスペシャルライブで、地元の大阪でかなえる夢舞台にメンバーも気合十分だ。

 最年長の横山裕(25)が「僕の夢でもあったので」と言えば、渋谷すばる(25)も「地元が大切なことは忘れたらアカン!」。安田章大(22)は「今でも『嘘や!』と思ってる」と半信半疑の様子だが、錦戸亮(22)は「これからも定期的に続けられるよう頑張ります」と張り切っている。

 エイトのコンサートといえば、自分たちで考えたコントを演じるのが恒例。ドームもエイトならではの「おもろかっこいい」ステージになるはずだ。



関ジャニ 演歌グループ史上初1位


12月19日10時52分配信 デイリースポーツ


 関ジャニ8の5枚目のシングル「関風ファイティング」(13日発売)が25日付のオリコンシングルチャートで初登場1位を獲得したことが18日、明らかになった。自身初の初登場1位となった同曲は同時に演歌グループ史上初のシングル初登場1位を獲得し、初動売り上げも演歌での新記録を樹立した。
 関ジャニ8が演歌界初の快挙を成し遂げた。新曲「関風ファイティング」が演歌・歌謡曲グループによる史上初の初登場首位を獲得した。
 これまでも内山田洋とクールファイブ、殿さまキングスらが1位を獲得しているが、いずれも2週目以降。関ジャニ8もデビュー曲「浪花いろは節」(04年8月)以来2年3カ月ぶりの1位となるが、「浪花-」も関西限定から全国発売に切り替わり、5週間を経てからの1位だった。
 同グループは04年にデビュー。地元・関西から人気に火が付いたが、メンバーの「おもろかっこよさ」が受けバラエティー、ドラマに活躍し現在では全国ツアーを満員にするほどの人気ぶり。今作では前作「8SAKAおばちゃんロック」で記録した演歌初動(発売1週間)記録の17万枚を塗り替え、26・4万枚を売り上げた。
 大阪・松竹座でソロコンサート初日を迎えたメンバーの丸山隆平(23)は「デビューから変わらず応援してくださる皆さまのおかげ。これにおごることなくこれからも成長して、皆さんに楽しんで喜んで笑っていただけるように頑張る」とファンに感謝、さらなる飛躍を誓った。



関ジャニ∞快挙! 演歌グループ史上初の初登場1位!


12月19日6時30分配信 オリコン


 故三波春夫さんが1964年と1967年に記録した、レコード会社「テイチクエンタテインメント」の演歌・歌謡曲部門の初回出荷枚数記録、40万枚(※関ジャニ∞は45万枚)を39年ぶりに塗り替えるなど、早くから話題となっていた関ジャニ∞の5thシングル「関風ファイティング」。今週、初登場で首位を獲得し、2004年8月のデビューシングル「浪花いろは節」以来、2年3ヵ月ぶり、2作目の首位を獲得。演歌・歌謡作品では、2005/2/21付の氷川きよし「初恋列車」以来、1年10ヵ月ぶりの首位獲得を果たした。

 なお、演歌・歌謡グループによる初登場首位は史上初の快挙。これまで内山田洋とクールファイブ、宮史郎とぴんからトリオ、殿さまキングスらが首位となっているが、いずれも首位獲得は初登場週以降。自身初の首位獲得シングル「浪花いろは節」も、関西限定発売から全国発売に切り替わった直後の登場5週目(2004/10/4付)での獲得だった。

 また、発売一週目の売上枚数は26.4万枚を記録。今年6月発売の「∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク」で記録した、自身の演歌・歌謡シングルの初動売上記録17.0万枚を大幅に塗り替え、演歌・歌謡史上初の初動売上20万枚突破を果たした。



関ジャニ∞、KAT-TUN、ワン、ツーフィニッシュ!


12月14日6時30分配信 オリコン


 初のフルアルバム『KJ1 F・T・O』のリリースや、全20公演に及ぶツアーを成功させるなど、今年は今まで以上に精力的な活動が目を引いた関ジャニ∞のニューシングル「関風ファイティング」が12/12付デイリーシングルランキングで初登場首位を獲得し、2年ぶりとなる週間首位獲得に向けて好調な出足を見せた( ■デイリーシングルランキング )。

 これにより、前作「∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク」で記録した彼らの初動売上枚数17.0万枚の自己最高記録を更新できるかにも、来週の週間シングルランキングでは期待がかかる。

 また2位には、前週の週間シングルランキングで首位を獲得したKAT-TUN「僕らの街で」が続いており、デイリーながらジャニーズ・アーティストによるワンツーとなっている。2006年のシングルランキングにおいて、ジャニーズ勢の活躍は目覚しいものだったが、12/12付デイリーシングルランキングの結果は、まさにそれを象徴するものといえる。



関ジャニの認知度を大調査!男性からの関心が高かった!?


 リリース毎に初動売上数を更新している関ジャニ∞のニューシングル「関風ファイティング」(12月13日発売)が、ダントツの高ポイントを獲得して、 注目のシングルランキング のトップに立った。

 本作のリリースタイミングで彼らのアーティスト認知度を調査したところ、前作「∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク」(6月7日発売)から約半年、この期間に全体で8.8%アップの87.8%と、9割に迫る勢いをみせた( グラフ参照 )。特に男性の上昇が目立ち、20代男性(前作より20%アップ)を筆頭に、男性全体で17%アップ。実際に今秋行われた「秋の全国ツアー」(9月9日〜10月28日)でも、中盤あたりから男性客が増えていたようだ。

 これはレギュラー番組のほか、ドラマ出演(CX系『アテンションプリーズ』ほか)やCM出演(オロナミンC『関ジャニに入らへん?・特訓編』ほか)など、ターゲットを特定しない形でのTV露出が影響している模様。これらによるさらなる男性ファンの獲得に期待したい。

  関ジャニ∞の性別年代別によるアーティスト認知度グラフ はこちらへ。
(オリコン)



関ジャニ 来年は“おもろカッコイイ”


 人気グループ・関ジャニ8の新曲「関風ファイティング」(13日発売)の初回出荷枚数が45万枚に達し、72年の歴史を誇るレコード会社テイチクの歌謡曲・演歌部門で史上最高となることが3日、分かった。故三波春夫さんの「東京五輪音頭」(64年)、「世界の国からこんにちは」(67年)の約40万枚を超える記録に、この日からマリンメッセ福岡で全国ツアーをスタートさせたメンバーは感激。横山裕(25)は「ウソやろ?うれしい」とガッツポーズを見せた。
 勢いに乗ったコンサートも迫力満点。360度のステージで、新曲を含む23曲にコントも披露し、1万人を熱狂させた。初日に声をからした錦戸亮(22)や大倉忠義(21)は「すごく楽しいし、手応えバッチリ」とニッコリ。村上信五(24)は来年の抱負について、関ジャニが一部で呼ばれている“おもろカッコいい”を“エロかっこいい”に対抗してはやらせ、「流行語大賞に」とぶち上げた。ツアーは29日まで。
(デイリースポーツ)



関ジャニ∞新曲がテイチク最多出荷45万枚


 ジャニーズの人気グループ関ジャニ∞(エイト)が老舗レコード会社の歴史を塗り替える。13日発売の新曲「関風ファイティング」の初回出荷枚数が45万枚に達することが3日、分かった。所属レコード会社テイチクエンタテインメントで過去最高の初回出荷枚数となる。同グループはこの日、全国ツアーの福岡公演を開催。横山裕(25)は「正直うそやろと思いますが、本当ならうれしいですわ」と大喜びだった。
 同社は1934年創業。石原裕次郎さんや三波春夫さんら国民的歌手を多く抱えてきた。中でも裕次郎さんは売り上げ200万枚を超える「銀座の恋の物語」をはじめ、数多くのヒット曲を持つが、売れ方としてはロングセラー型。
 一方の関ジャニ∞はロケットスタート型。発売日に照準を合わせた初回出荷枚数は04年デビュー曲「浪花いろは節」からいきなり20万枚。CD不況の逆風の中、以降の曲も増やし続け、ついに新曲で45万枚出荷に踏み切った。福岡公演に同社社長が乗り込むなど並々ならぬ期待を寄せている。
 同グループは今年、ハイペースで活動した。全国ツアーは今年3度目。大阪・松竹座公演を含めると今回のツアー千秋楽で年間208公演に到達する。関西に活動の拠点を置き今年で結成5年目。破格の出荷枚数が示す通り、全国区の人気グループに成長した。
(日刊スポーツ)



関ジャニ∞三波春夫さん超え!初回出荷45万枚


 7人組グループ・関ジャニ∞(エイト)が全国ツアー(6か所20公演)を2、3日とマリンメッセ福岡でスタートさせた。新曲「関風(カンフー)ファイティング」(13日発売)が自己最多の初回出荷45万枚を記録。所属する「テイチク」の演歌・歌謡曲部門で、三波春夫さんの最多枚数40万枚を39年ぶりに更新した。関西を拠点に活動する7人が「オモロかっこいい」を持ち味に全国区に殴り込みをかける。

 中国風の衣装をまとった7人が躍動した。カンフーダンスや、ファンと一緒に踊るために取り入れた手話を交えながら新曲「関風ファイティング」を初披露。総立ちのファンに合わせ、観客席がグラグラ揺れた。

 この曲が、設立72年になる老舗レコード会社・テイチクの歴史を塗り替えた。初回出荷枚数は「好きやねん、大阪。」(05年)の自己最高を10万枚も上回る45万枚。同社の演歌・歌謡曲部門で、国民的歌手の故三波春夫さんが「東京五輪音頭」(64年)、「世界の国からこんにちは」(67年)で記録した40万枚を39年ぶりに更新。当時と小売店数の違いはあるものの「銀座の恋の物語」で200万枚を売り上げた昭和の大スター・石原裕次郎さんも成し得なかった大記録だ。

 演歌・歌謡曲部門で、トップクラスの売り上げを誇る氷川きよしでも平均15万枚。小売店からの注文や過去の売り上げ実績で枚数が決まるが、テイチクに所属し今年の紅白出場歌手・天童よしみや石川さゆりでも5万枚程度という。

 関西を拠点に活動する7人は、5月に初の全国ツアーを成功させた。今ツアーを含めた2度の地方ツアー、舞台を合わせると今年だけで約68万人を動員。人気は全国区に達している。結成から4年、CDデビューから2年半。5作目シングルでの最多記録に、横山裕(25)は「ウソやろ、実感ない」。初のオリコン1位も射程に入った。

 魅力は「オモロかっこいい」。村上信五(24)はグループの売りを「しょうもないことを一生懸命やること」と説明し、横山は「どん欲だし、必死」。この日も恒例のコントを交え、23曲で歌と踊りを披露し昼夜2万人を喜ばせた。ツアーは29日(横浜アリーナ)まで続く。
(スポーツ報知)



関ジャニ∞初回出荷45万枚!テイチク最多、人気は無限大!


 関西出身の人気グループ、関ジャニ∞(エイト)が13日にリリースする5枚目のシングル「関風(カンフー)ファイティング」の初回出荷枚数が、所属レコード会社「テイチクエンタテインメント」の歌謡曲・演歌部門で昭和9年の創立以来最多の45万枚となることが3日、分かった。

 同社所属だった故三波春夫さんの「東京五輪音頭」(昭和39年)と「世界の国からこんにちは」(同45年)の初回出荷約40万枚を超える快挙。

 関ジャニ∞はこの日、全国ツアー2006の第2弾となる福岡公演をマリンメッセ福岡で開催。初披露の新曲「関風ファイティング」を含め全23曲を熱唱し、1万人のファンを魅了した。ツアーは2日に同会場でスタートし、29日まで全国6会場20公演で23万人を動員する予定。

 2回にわたる今年の全国ツアーでは大阪公演がなかっただけに、村上信五(24)は「今年得たものを大阪の皆さんに見てらいたい」と、来年は“凱旋公演”を行うことを宣言。横山裕(25)は「(今後は)ソロ活動も行って、コンサートなど皆で集まった時に大きくなれれば」とさらなる飛躍を誓った。
(サンケイスポーツ)



関ジャニ8新曲 過去最高の出荷枚数


 アイドルグループ「関ジャニ8」の新曲「関風(カンフー)ファイティング」が13日に初回出荷45万枚で発売されることが3日、所属レコード会社テイチクエンタテインメントから発表された。

 この数字は、72年の歴史を誇る同社の歌謡曲・演歌部門の作品としては、過去最高。国民的歌手だった故三波春夫さんの「東京五輪音頭」(64年)、「世界の国からこんにちは」(70年)の初回出荷記録=いずれも40万枚=を抜く。

 関ジャニ8にとっては第5弾シングル。04年8月のデビュー曲「浪花いろは節」(初回出荷20万枚)以来、数字は新曲ごとにほぼ右肩上がりで推移しており、今回が最高だ。

 関ジャニ8はこの日、福岡市のマリンメッセ福岡で公演。戦隊コント「∞(エイト)レンジャー」を披露するなど、アイドルとお笑いを融合させたグループの本領を発揮。ファンの間では「おもろカッコいい」と形容され、村上信五(24)は「“エロかっこいい”に続いて流行語大賞とれたらめっけもん!」とおどけた。今年はライブ漬けで、29日のツアー終了時点で計134公演の総動員数は67万6000人に達する。
(スポーツニッポン)



関ジャニ安田&丸山 ドラマ初主演


 関ジャニ8の安田章大(22)と丸山隆平(22)が13日、都内で行われたテレビ東京・大阪系の特別ドラマ「自転車少年記」(11月23日後12・30)の完成発表会見に出席した。
 自転車に魅せられた2人の少年の青春友情物語。ドラマ初主演となる2人は「聞いたときはニヤッとした」(丸山)、「うれしさに楽屋でさけんだ」(安田)と笑顔。劇中では幼なじみを同時に好きになるが、丸山が「現実に起こったら絶対引かない」といえば安田も「オレも引かへん」と火花を散らしあった。
(デイリースポーツ)



関ジャニ∞の安田&丸山がドラマ「自転車少年記」で初主演


 人気グループ、関ジャニ∞の安田章大(22)と丸山隆平(22)が13日、都内のホテルで行われたドラマ初主演する23日放送のテレビ東京系「自転車少年記」(後12・30)の完成披露記者会見に出席した。

 竹内真氏著の原作をドラマ化。友情や恋愛などを盛り込み、少年から大人になっていく姿を等身大に描く青春ストーリー。

 主人公の昇平と草太は同じ女性を好きになってしまう設定。自分たちだったらどうする?との質問に昇平役の安田、草太役の丸山ともに「譲らない」とキッパリ。ただ安田が「友情は終わらない」といえば、丸山も「男同士の友情に勝る愛をまだ味わったことがない」。“男の絆”はまだまだ続くようだ。
(サンケイスポーツ)



関ジャニ8が“大阪のおばちゃん”に


 ジャニーズの人気ユニット・関ジャニ8が出演する関西テレビ系のバラエティー番組「ほんじゃに!」(関西ローカル・水曜深夜0・35)で、コントコーナー「関ジャニ劇場 七人のオカン」が新設され、26日に初収録が行われた。メンバーが“大阪のおばちゃん”にふんし、さまざまなゲームに挑む。渋谷すばる(25)は「スタジオでコントをやるのはめったにないので、新鮮で楽しかった」と笑顔。錦戸亮(21)は「僕は経験値が低いんで、何でもやっていきたい」と意気込んだ。
(デイリースポーツ)



関ジャニ∞、自身の連続首位記録を更新!


 総合1位は、関ジャニ∞の初のコンサートツアー“Funky Tokyo Osaka Nagoya"最終日の模様などを収録した『Heat up!』(初登場赤丸付、10.7万枚)が獲得した。これで、自身単独のDVD作品としては3作すべて(KAT-TUN・関ジャニ∞の『DREAM BOYS』も含めれば4作すべて)が音楽DVDランキング1位を達成している。

 また、ナタリー・ポートマン主演のサスペンス・アクション映画『【期間限定出荷】Vフォー・ヴェンデッタ』、『Vフォーヴェンデッタ 特別版』(初登場赤丸付、それぞれ2.0万枚、1.5万枚)が総合3、7位をそれぞれ獲得した。
(オリコン)



関ジャニ∞、東京事変とデイリーDVDは音楽が好調!


 音楽DVDの初登場タイトルが上位に多数ランクインした中、デイリーDVDランキング総合1位は関ジャニ∞の初のコンサートツアー“Funky Tokyo Osaka Nagoya"最終日の模様などを収録した『Heat up!』が獲得。自身のこれまでの全DVD作品と同様、今作でも週間音楽DVDランキング1位の可能性が濃厚となった。

 また、総合2位には、東京事変のNHKホール公演を収録した『Just can't help it.』がランクインした。

(オリコン)



関ジャニ∞ 熱狂里帰り


 ジャニーズの人気ユニット、関ジャニ∞のミュージカル「Another,s“ANOTHER”」が3日、大阪市中央区の大阪松竹座で初日を迎えた。開場前に約300人のファンが行列をつくり、1030人の会場はすぐに満員。最新シングル「∞SAKA(おおさか)おばちゃんROCK」などを披露し、会場を沸かせた。
 5年連続となる大阪松竹座の夏舞台。2002年8月、関ジャニ∞が正式に発足する4カ月前に、初めてメンバーがそろった舞台が松竹座で行った「ANOTHER」だった。恒例の里帰り公演は、原点に戻りさらにパワーアップするという意気込みの表れだ。
 リーダーの横山裕(25)が「今年も松竹座に関ジャニ∞がやってきました!!」と叫ぶと、会場のボルテージは一気に最高潮に。さらに、曲中にメンバーが1人ずつ客席に“乱入”するなど、ファンを喜ばせる演出の連続で満員の会場を魅了し続けた。
 公演は27日まで、計58回の長丁場。渋谷すばる(24)が「しんどいけど頑張っていくぜ!!」と叫ぶと、ファンが大きな拍手で応えた。さらに、今春行った東名阪コンサートツアー「Funky Tokyo Osaka Nagoya」の模様を収録したDVD「Heat up!」を9月6日に発売することを発表。合わせて9月10日から10月28日まで全国11カ所を回る秋の全国ツアーも発表された。
(デイリースポーツ)



関ジャニ∞ 関西ローカルでドラマ


 関西出身のジャニーズグループ「関ジャニ∞」が主演するドラマ3本を関西テレビが制作することが28日、明らかになった。ドラマのジャンルやメンバーの7人が全員一緒に出るのか、分かれて出演するのかなど詳細は未定だが、同局担当者によると「年内の放送を目指している」という。放送は関西ローカルの予定。現在、同局では「関ジャニ∞」が出演するバラエティー番組「ほんじゃに!」(関西ローカル、火曜深夜0・35)を放送している。
(デイリースポーツ)


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